官能作品更新掲示板

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○官能小説・体験告白系のサイトを運営されてる管理人様、更新情報等お気軽に書き込みください。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2312★ Mikiko's Room URL

2017/07/28 (Fri) 07:34:34

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 ノースリーブだった。
 腕の出るアームホールは小さめなので、ノーブラでも乳房の裾野が覗くことはない。
 そして……。
 美弥子がこのワンピを選んだ最大のポイントは、そのシルエットだった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/07/27 (Thu) 21:15:50

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第24章第1節をアップしました。
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※※ 第24章 淫 乱 の 証 明 (1) ※※

「ま、待ってお兄ちゃん。藤波さんは関係ないの。わたしが……千佳が唆したの。こんな生活が嫌で、お兄ちゃんを罠に嵌めようとして。佐伯さんもよ。この人もわたしが誘って仲間にしたの。嫌がってたのに、無理やり……」

 責任を痛感した千佳が、和也の前に進み出ていた。
 卓造が止める間もなく、硬質な床の上で土下座をしてみせると、声を振り絞って哀願する。

「ふ~ん、千佳お得意の色仕掛けでかい?」
「はい、そうです。わたしが、藤波さんと佐伯さんに……おっぱいを触らせてあげて……その、アソコ……ううん、オマ○コも見せて誘惑したの」

「だったらさ、再現して見せてよ。女の象徴を使ってどんな風に誘惑したのかさ。ふふふっ」
「え! あぁ……はい、分かりました。お兄ちゃん……」

 けれども千佳の必死の願いは、この男に届かない。
 淫語まで交えたデタラメな証言が、少女を恥辱の淵へと誘い込んでいく。

「やめるんだ、千佳ちゃん」
「千佳さん、どうかお止めください」

 仲間だった男二人の声も、今の千佳には雑音でしかなかった。
 伊達メガネだった細身なフレームの眼鏡を外した少女は、すくっと立ち上がるとブラウスを脱いでいく。

 半ばまでしか残されていないフロントのボタンを全て外すと、はだけた襟元から覗く乳房をそのままに、光沢のあるブラウスを肩から引き抜いた。

「こうやって、おっぱいを見せてから、お乳のお肉を下から持ち上げるようにして……」

 細くてしなやかな指が、未熟な乳房の肉を歪めていく。
 和也が正面に陣取り、その左右から卓造と藤波が目を伏せて突っ立っている前で、千佳が自らの手のひらで、バストを揉みしだいていく。

「何がどうなって……分からん……」

 ブツブツ呟きながら、忘れられていた緒方も這い寄ってきた。
 唯一仲間の匂いがする和也の横に並び立つと、触れそうで触れなかった少女の膨らみに両目を吸い寄せていく。
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http://marsearthrise.com/

『少女手コキ音声繁殖所(+ゆっくりボイス)』更新しました! レメの官能小説 URL

2017/07/27 (Thu) 20:42:40

『少女手コキ音声繁殖所(+ゆっくりボイス)』更新!

 夏の夜、トイレで手コキしてくれる親戚の女の子。
 ……玉揉みって下手くそな子にやられると辛いよね。
 ふぉぉぉっ…………て悲鳴が出ちゃうわさ(´д`)

 http://remenovel.com/

『シチリアの熱い風』 第7話を公開しました 羞恥の風 URL

2017/07/27 (Thu) 20:04:44

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『シチリアの熱い風』 第7話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
久しぶりに会うというのに、すっぴんのままなんて・・・
(少し早めに連絡をくれればいいのに)
私は大きく息を吸って、玄関ドアをノブを握った。
胸の鼓動が自分でも分かるほど、激しく脈を打ってる。
ドアを開けると、そこには懐かしい顔があった。
少し日に焼けたようだが、笑顔はあの時のままだ。
手にはラッピングをした大きな包みを持って立っている。

http://shuuchinokaze.red/

「オタク針」更新 - 新・SM小説書庫2 URL

2017/07/27 (Thu) 19:44:01

お世話になります。「新・SM小説書庫2」管理人二次元世界の調教師です。「オタク針 10.オタク針中毒女子高生ハーレム」を更新しました。

 あっと言う間に尻穴の中に射精して奈緒先輩を狂喜させた先生が、なおもガッシリと根が生えたように勃起を続けるペニスを私に向かって誇示した時、私は叫んだ。

「せんせえっ! 私を先生のミルク奴隷にして下さい! 一生お仕え致します」
「これからは、おヨメさんの麗奈たんが1番、奈緒たんが2番、美雪たんは1番身分の低い奴隷でちゅよ。それでもいいんでちゅね?」
「はいっ! 麗奈さんにも、奈緒先輩にもお仕え致しますから、お願いしますっっ!!」
「よちよち、ではボクちんのコレをおっぱいでムギュ、してチュパチュパ、ごっくん、するのでちゅ」
「わかりましたあ!」

 てっきり仲間になるんだと思ってた二人と序列を付けられてしまったが、それすら嫌ではなかった。だって「ミルク奴隷」を志願した私は、乳牛みたいに大き過ぎる乳房から妊娠もしてないのに母乳を出してしまう、嫌らしい女の子なんだもの。先生の前にやって来てひざまづいた私は、中腰になってその巨乳の間にいくらでも射精してくれる素敵な森野先生のシンボルを挟み込む。焼けた鋼鉄のように熱くて固くて逞しいオチンチンが私の胸肉の中で興奮してビクンビクンと脈動を伝え、すでにザーメンと二人の女の子の体液でヌラヌラと濡れ光る鈴口からさらにビュッと透明な液体が噴出すると、私は狂おしい程愛おしくて夢中でムギュムギュと「パイずり」を繰り返し、先生におねだりした。

「せ、せんせえ、チュッチュして、チュッチュ! 私のミルク飲んで下さいいっっ!!」

foreskin - かわながのぶこ

2017/07/27 (Thu) 18:50:46

西丘体育大学柔道部主将の島村、副将の加藤、マネージャーの浅井の見守る中で、俺は学ランや靴下を脱ぎ、トランクス一枚の姿になっていた。
体育会系の中で育った俺は、人前で裸になる事には慣れていたが、この状況で裸体を晒す事には抵抗を感じずには要られなかった。
今、俺の目の前にはライバル校である西丘体育大学柔道部の幹部が正装で椅子に座っており、その連中の奴隷として素っ裸にさせられていると言う事が俺に屈辱や羞恥を感じさせ、裸になる事を躊躇わせていた。
「どうした?!武本!!パンツ一丁で何止まってんだ!さっさと真っ裸になれや!奴隷がイチイチ恥ずかしがってんじゃねぇぞ!」
俺が最後の一枚を脱ぐ事に躊躇していると、加藤が俺の両頬を往復ビンタして、俺に真っ裸になる様に強要してきた。
「ウッス!!加藤様。申し訳ありません。」
俺は、加藤に頬をビンタされた事により、自分の立場を改めて思い知らされると、加藤に詫びを述べてから一気にトランクスを脱ぎ捨てた。
「ふん。俺達も野郎の裸は見飽きてるんだ!今更お前の裸を見たところで驚きはしねぇよ!!」
俺が正真正銘の素っ裸になり、股間もケツも丸出しにした事を見届けた加藤は、素っ裸になった俺を鼻で笑って、俺の丸出しになったケツを叩いていた。
「しかし、まぁ、なんとも見苦しい裸だなぁ。浅黒い肌に体毛がびっしり生えてやがるぜ!てめぇは熊か?それとも人間に進化する前の猿人かよ?!」
一方、椅子に座ったままで俺の裸を眺めていた西丘体育大学柔道部主将の島村は、俺の毛深い身体を罵りながら、自分達の奴隷になった俺の身体を品定めしている様だった。
「おい、武本!!両手を頭の後ろに組み、足を半歩開いて腰を突き出せや!俺達の主将にてめぇの汚い身体を良く見て貰えや!!」
加藤は、素っ裸になった俺のケツを後ろから蹴飛ばすと、もっと島村の前に出てスクワットの体勢で裸体を晒す様に俺に命じた。
「ウッス!!加藤様。・・・島村様、自分の汚い身体を見て下さい。宜しくお願い致します。」
再び加藤に蹴りを入れられた俺は、苦痛と屈辱で顔を歪めながらも、加藤に命じたられた通りの体勢になり、島村の間近で自分の肉体の全てを晒した。
「ガッハハハ。いい格好だぜ!武本!!新入部員が入部した時に裸検査を受ける時と同じ格好だ!ま、お前は一週間の間は新入部員の一年坊よりも下の身分の奴隷だけどな!!」
島村は、素っ裸の俺がスクワットの体勢を構えると、俺が新入部員の一年生より下の身分の奴隷だと言う事を強調して、俺を嘲笑っていた。
「しかし、毛深い身体だなぁ。胸毛が生えてるだけでなく、腹毛まで生えてやがるぜ!!オマケにチン毛の量が半端じゃねぇぞ!」
そして島村は、剛毛のチン毛が生えている俺の股間に手を伸ばすと、チン毛の中で縮み込んでいた俺のチンポを摘まみ出していた。
「ガッハハハ。やっぱりドリルチンポかよ?!ま、予想はしていたけどな!ここまで予想通りだと逆にシラケるな!!」
俺のチンポを指先で摘まみ出した島村は、俺の皮かむりの包茎チンポをドリルチンポと揶揄すると、腹を抱えて爆笑していた。
「こっちもスゲェぜ!島村よぉ。デカケツにケツ毛がモジャモジャ生えてるぜ!ケツ穴の周辺なんかはジャンルの密集地帯に等しいぜ!ギャハハハ!!」
一方、俺の背後で俺の裸を眺めていた加藤は、俺のデカケツに生えているケツ毛を二三本引き抜き、ゲラゲラ笑っていた。
『・・・クソォ。加藤の野郎・・・調子に乗りやがって。畜生ぅぅぅ。』
俺は、この辱しめに必死に耐えていたが、心の中は怒りと屈辱で煮えたぎり、今直ぐにでも加藤をブン殴りたいと言う衝動に駆られていた。
しかし、それが出来ないと言う事は俺自身が一番理解しており、俺は島村達の奴隷として、この辱しめに耐え続けるしかなかった。

官能小説『復讐の病院』 - 愛と官能の美学 URL

2017/07/27 (Thu) 16:49:03

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『復讐の病院』
(サスペンス・凌辱系作品)第7話 歓迎会の夜
赤星直也作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/07/27 (Thu) 08:30:26

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第10話第1節をアップしました。
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 このお屋敷では、ずいぶんとたくさんの人たちが働いています。
 そして、多くの人が集まっている以上、どうしても人間関係がこじれることもあります。
 本当は、上に立つ人、つまりは私が指導力を発揮してそういった不満を上手く調整できればいいんでしょうけど……
 人付き合いの苦手な私では役者不足もいいところですから。

 まぁ、それが深刻な事態に発展しなければ様子を見ていてもいいんですけど……今日は、ちょっと微妙でした。
 ひょんなことから苛められているらしい人を発見したんですけど、本人に聞いてもそのことに関しては口をつぐんでいるので詳しい事情がわからないんです。

 事情を話してくれれば対応もできるのですけど、事情が分からないまま私が手を出すとかえって事態を悪化させそうな気がするのでちょっと困っています。
 もっとも、私に事情を話した場合、関係者が皆殺しにされるのでは、と、彼女は思ったのかもしれませんが……。

 実際、彼女にそう思われても仕方のないことを私はやっています。
 本人から話が聞けないのなら、同室の人に、と思ってそちらからも話を聞くことにしたんですけど……

 どうも、このところいろいろあったせいか神経がささくれだっているらしくて、腹立ち紛れに彼女を折檻してしまいました。

 ちょっと、反省しないといけませんね。
 いくら彼女の態度が気に入らなかったとはいえ、それを理由にひどい目に合わせる権利は……周りの人はあるといってますけど、それでもやっぱり私にはありませんから。 
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http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/07/26 (Wed) 22:44:04

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抜群なプロポーションの美少女がHなレオタードを着せられて「球 モデル選考会」第2節をアップしました。
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 球はサインをしてからもう一度周りを見回した。
 やはり他の女性達も同じようにサインをしたようだ。
 まもなく若い男性担当者が素早い動きで書類の回収に廻った。

 書類の回収が終わった頃、担当部長が最終試験の説明を始めた。
 球はごくりと唾を飲み込んだ。

(どんな試験だろう・・・?)

「誓約書のご提出ありがとうございます。申し遅れましたが、私は宣伝担当部長の重村と申します。この度は当社のキャンペーンガール選考会にご応募いただき誠にありがとうございます」

「では、ただ今から試験内容につきましてご説明をさせていただきます。皆様には今から白いレオタードをお渡しします」

「予めサイズをお聞きしていましたので、それに基づいてレオタードご用意しましたが、多少サイズの大きい小さいがあるかも知れませんがその辺はどうかご容赦ください」

「私どもはまもなくこの部屋から退きますので、皆様は直ぐにレオタードに着替えてください。そして隣の部屋が試験会場になっておりまして、1人づつお名前を呼びますので隣に入室ください」

「試験時間は1人15分です。会場中央に台がありますので、その上を音楽に合わせてゆっくりと歩いてください。試験官がいくつかの質問をしますのでそれに答えてください。答えたくないことはノーコメントでも構いません」

 試験官の視線を浴びながら台の上を歩く・・・
 モデルの試験としては珍しい方法ではなかったので、球は少し安堵のためいきをついたが、むしろ試験官から浴びせられる質問とはどういったものか、そちらの方が気になった。

 最初の説明ではセクハラなものだということだったので、ある程度は覚悟をしなければならないだろう。

 担当部長と若い男性担当者は説明を終えて部屋を出て行った。
 と同時に5人の女性たちも着替えを始めた。ちゃんと5つの篭も用意されている。

 球は真新しいレオタードを袋から出した。
 そして広げてみて、大事な箇所に当て布が付いていないことに気づいた。

 ふつうは乳房と股間部分にはサポーターがついている。
 他の女性達もそれに気づいたのか、ざわざわと騒がしい。

 もしかしたら別にアンダーショーツ(サポーター)が付いているかも知れないと思い、球は袋の中を覗いてみたがそれらしきものは全く見当たらなかった。
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http://marsearthrise.com/

foreskin - かわながのぶこ

2017/07/26 (Wed) 21:25:53

熱く脈動を繰り返す信二のペニスから手を離す。
部員全員の視線が集中する中、一向に萎える気配の無いペニスが少しずつ動き始める。
剥きあがっていた包皮が少しずつ先端へ戻り始めていた。
「……っ」
あっというまに再び先端まで被ってしまった包皮を晒された信二は、すぐにでも皮を剥きたい気持ちを抑え部員たちの視線に晒される。
同級生や下級生たちも、まさか一度剥いたはずの包皮が手で触れずに再び被ってしまうとは思ってもおらず、その光景を目の当たりにして目を見張って巨大な包茎ペニスに集中していた。
「クククッ……、また被っちまってるじゃねえか! 手でおさえてねえと剥けないのかよ!!」
最初に監督が笑い声をあげる。すると、同級生や下級生たちまでもが、少しずつ笑い声を漏らし始めた。
「いっつもこうやってオナってんだろ?」
監督が巨大なペニスの根元を握り締め、先端へ向かって乱暴に扱きあげる。
「うっ、くぅ―――――っ!!」
試合に向けて練習に励んでいたため家へ帰ればすぐに横になる毎日で抜く暇などなかった。
自分の手とは違う感触、巧みにペニスを弄繰り回す監督の手つきに思わず声が漏れてしまう。
クチュクチュと皮を上下し、真っ赤に充血した亀頭が見え隠れを繰り返す。
監督にペニスを扱かれながら気持ちよさそうに声を漏らす主将の姿を見ながら、部員たちも股間を膨らませる。
「んはあっ―――っ!! か、監督……! もうっ……ヤバイっす……!!」
「何ぃ? もう限界か?? さすが包茎だけあって随分早漏だな」
「す、すみませんっ―――――っ!! んっ、くうっ―――――っ!!!!」
ペニスを扱く手を早め一気に絶頂へとのぼらせる。
ペニスがどくどくと脈動した瞬間、先端に余った皮を指でひっぱり、そのまま包皮の中へと精液を吐き出させる。
「んっ、あ、か、監督……!? 指、離してくださいっ……!!」
先端でぷっくりと膨らみ伸びていく包皮。
「あぁ? 何言ってんだ、ただイクだけじゃ罰にならねえだろうが」
「うっ、ああっ……! そ、んな……!」
余った皮の中に大量の精液を吐き出し、窄まった先端から精液が漏れ出していく。
「うわっ……、皮が伸びて風船みたいになってるぜ……」
「ゴムみてぇにのびちまってんな……」
「うっ……くそっ……、こんなっ……!!」
部員たちの前でコンプレックスだった伸びきった皮の中への大量発射。
羞恥を覚えながらも、今までに味わったことのない快感に普段以上の精液が吐き出される。
監督が指を離すと、膨らんだ包皮が萎み中から精液が漏れ出し床へと垂れ落ちていく。
べとべとに汚れた皮を剥くことすら許されず萎えてきた巨大な包茎ペニスを晒した信二に次の罰が始まろうとしていた。

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