官能作品更新掲示板

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○官能小説・体験告白系のサイトを運営されてる管理人様、更新情報等お気軽に書き込みください。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/08/17 (Fri) 17:49:20

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第16話 第2節をアップしました。
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 魔女たちの審問を行っているのは、この屋敷に仕えるメイドや下男たちである。
 当然ながら、拷問の訓練など受けてなどいない、誰かを自分が拷問にかけることなど想像したこともないようなごく普通の人々ばかりだ。

 そんな人々に拷問を--それも、普通の人間ではなく魔女への拷問を--させるというのはかなり酷な話である。
 魔女とは即ち、悪魔と契約を交わして様々な災厄をもたらす存在。

 神の力が強く作用する教会の中ではその力を振るうことが叶わないが、それ以外の場所であれば他人に害を為したり悪魔そのものを呼び出すことが出来るのだと信じられている。
 そんな相手を拷問にかけたりすれば、どんな呪いが降りかかるか知れたものではない。

 実際、この屋敷で魔女たちの審問を行うと聞いた時、屋敷に仕える人々はほとんどが顔色を変えた。
 魔女をこの屋敷に大量に連れ込み、審問を行うというだけでもとんでもない話だというのに、その審問すらも教会から派遣された専門家が行うのではなく、この屋敷の使用人が行わなければならないのだと聞かされた時は、パニックが起こりかけたほどである。

 一応、魔女の魔力を封印するために全ての魔女の額に烙印を押すことと、審問に用いる部屋に教会から持ち出した聖印を置いた上で司祭の手によって場を清めることが取り決められたが、だからといって直接拷問を行わねばならない人々の心が慰められるわけでもない。

 とはいえ、正面からミレニアに向かって抗議できる人間などそうはいない。魔女の呪いも恐ろしいが、それ以上にミレニアの怒りを買う方が恐ろしい、というわけだ。
 ミレニアによって選ばれた人々はあるいは恐怖し、またあるいは絶望しながらも、拷問をする羽目に陥ったのである……。
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http://marsearthrise.com/

官能小説『邪霊の塔』 - 愛と官能の美学 URL

2018/08/17 (Fri) 09:25:08

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『邪霊の塔』 
(ファンタジー・エルフ・ホラー) 
第4話  ケイト 作

 蜜を啜る触手たちが奏でる水音と、ラァラがあげる甘い嬌声が、牢内に響き渡る
 やがて触手の一本が、もっと蜜を啜ろうとその身を秘裂に開いた穴・・・秘腔に押し当てた
 その触手が、ぐぐっ、と力を込める
 しとどに濡れそぼったそこはなんの抵抗もなく、秘腔を押し広げ、触手はなんなく侵入した・・・
「ん、はぁぁ・・・・・・!」
 胎内に侵入してくる圧迫感に、ラァラは甘い吐息をもらす
 ぷちっ、という音が聞こえたかも知れない。だが今のラァラにはもう関係ない
 奥へ、さらに奥へと侵入する触手に、一筋の鮮血が滴る

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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foreskin - foreskin

2018/08/17 (Fri) 08:26:44

中学の修学旅行での体験です。僕は仲良しの子と4人部屋だったのですが、一人(一番背の低い子)は先に布団に入って寝てしまって、僕はうとうとしてました。すると友達2人がひそひそ話で「こいつチン毛生えてるんか見よっか」と言って寝てる子のジャージを下ろしはじめました。それを僕は布団の中で寝たふりしながら聞いてました。
話を聞いていると、「よく寝てるわ。次はパンツやね」とパンツを脱がしはじめました。僕は布団の中の隙間からその様子を見てました。その時「うわっ、まだ生えてないんや」「ツルツルやなぁ」と2人は言いました。確かにその子は小柄ですが中3にもなって生えてないとは僕も驚きました。2人がおちんちんを触っているうちにその子が起きてしまい「何してんの、もぉ」と恥ずかしそうに布団に潜りこんでいました。二人は「ごめんごめん」と謝ってました。悲劇はその後でした。二人は次に「男でも乳首触られたら感じるんかなぁ」と話はじめました。「今度はこいつで試してみよっか」と僕に対して言っているようでした。 僕はだまって寝たふりして布団に潜りこみました。すると布団の下の方がめくり上げられて首から上だけ布団を被った状態にされました。そこから二人はTシャツの上から乳首の部分を人指し指で触り始めました。僕は感じやすいのですが必死に我慢しました。「やっぱり寝てると感じへんのかなぁ。乳首立たへんなぁ」と二人は話してました。その後で、「ついでにちんちんも見たろか」「可愛そうやから辞めとこ」「別にいいやん」と相談しはじめたのです。僕はドキドキしながらじっとしてました。次の瞬間、先にちんちんを見られた友達が復活してきて「僕も見られたから見ようよ」とジャージを脱がしました。「次はトランクスね」といいながら毛の見える所まで脱がされました。「あっ結構生えてる!」とその子が言い2人も「ホンマやなぁ」とか言ってました。僕は中3になってすぐ生えていたのですが皮が剥けてなかったので友達に見られるのは凄く恥ずかしかったです。 そのうち3人は「オナニーとか射精って知ってる?」とか言う話題になりました。僕は次に何をされるかまたドキドキしていると、2人はその子に僕のちんちんをしごくように促しました。
毛が生えてからは誰にも見られた事のなかったおちんちんを5人にも間近に見られるなんて泣きたいくらい恥ずかしかったです。悪2人は「皮かむりやけど結構でかいなぁ」「起たせようぜ」とか悪のりで話してました。僕は必死で暴れました。すると2人は「お前らも押さえろ」と友達3人に命令したので3人も逆らえず「ごめんな」といいながら両手両足を押さえたため僕は大の字で完全に動けない状態で首から上に布団、上半身Tシャツだけの格好になりました。「やめてお願い!」と何度も叫びましたが聞いてもらえず悪2人は小柄な友達に今度は直接しごくように言いました。するとその友達は言われたとおりに僕のちんちんを不慣れな手つきで上下に揉みはじめました。初めての体感に僕は思わず「あぁ」と声をだしてしまいました。
そして恥ずかし事に、半起ちだったモノは完全に上を向いてしまいました。みんなは「おお!勃起したなぁ」とはしゃいでました。しごいていた子が「何かぬるぬるしたのが出てる」と言うと悪の一人は得意げに「それはガマン汁っていうねん」とみんなに説明しました。皮かむりのちんちんの先に亀頭が少し見えてる状態だったので悪達は「もう皮剥けるんとちがう?」とか「剥いてあげよか」とか言いました。今まで何回か自分で剥こうとした事はあったのですが痛くて無理だったのです。 僕は「痛いから無理、やめて!」と言いましたが悪達は「俺がやる」と言って先の方をつまむとゆっくりと下の方へと捲りはじめました。あまりの痛さに僕は布団の中でじっと耐えてました。「もう少しもう少し」みんなが初めて姿を見せようとする僕の亀頭に息をのんで見つめているのがわかりました。次の瞬間、一気に皮が捲られついに亀頭が出てしまいました。 僕は思わず「痛いよ!」と叫びました。みんなは「おぉ!剥けたなぁ」とはしゃいでました。僕は初めて亀頭が空気に触れる感覚と他人に剥かれた悔しさから力が抜けてしまいました。5人とも同級生の大人のちんこを見た事がないらしく「綺麗なピンク色やなぁ」とか「こけしみたいやなぁ」とか言ってました。しかし悲劇はこれで終わりませんでした。
まさか寝たふりからわずか5分もの間にこんな恥ずかしい事になるなんて・・入浴の時には前を隠すの大変だったけど見られなかったのに・・僕は早く解放してほしくて「もうはなして」とみんなにお願いしました。すると悪達は布団を完全に取り払い僕は初めて自分の剥けたちんちんを見たんです。「まだ痛いか」と聞かれたので「うん」と答えると、「よし、今度は気持ちよくしたる」と言ったのです。そして悪達は小柄な子に剥けたちんちんをしごくように命令したのです。小柄な子は「こぉじ君ごめん」と言いながら再び上下にしごきだしました。

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/08/17 (Fri) 08:10:32

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第3章 第1節をアップしました。
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 太陽が昇り、天を通過し、沈む。
 晩春の太陽に照らされる、表向きの平穏な学園生活。
 それは、まだ偽りの顔とまでは言えないものの、けして真実の姿ではなくなっている。

 夜の管理棟に現れ、消える黒い人影。
 時に寄宿舎まで響く、高く細い喘ぎ。
 学園全体に漂う、甘く官能的な芳香。
 転校し、姿を消していく女生徒たち。
 まるで、可聴領域ぎりぎりの、不協和音――。

 だが、見えない檻に閉じ込められ、飼われている可憐な獲物たちは、自分が今いる場所の異変に気付きかけながらも、日常を演じつづけていた。

 生きることは演技。この世界は舞台。
 そのように教え込まれてきた少女たちが、危うい足取りで舞い踊り、明るい声でさんざめく。
 そんな中、吸血鬼は、その支配力を、不自然に社会から隔絶されたこの集団の中枢から末端にまで、徐々に張り巡らせていったのだった。

 そして、夜。
 ノインテーターは、理事長室と呼ばれていたその部屋に、実体化した。
 いまや、そこは、ノインテーターの『巣』であるところのこの学園の中枢である。

 赤い瞳で、ノインテーターが窓越しに夜空を見上げる。
 その青白い貴族的な風貌には、しかし、いかなる表情も浮かんでいない。
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http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2587★ Mikiko's Room URL

2018/08/17 (Fri) 07:33:17

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「あなたの人生は、変わらなかったわけ?」
「この体型なんで。
 やっぱり、素面じゃ見せられないですよ」
「男にってこと?」
「もちろんです」
「それは逆だわ」
「どういうことですか?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

投稿体験談『伝言調教』 - 愛と官能の美学 URL

2018/08/16 (Thu) 22:34:51

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

体験談『伝言調教』
投稿者 みさと 

ある日、みさとはちょっとした間違い電話をしてしまったことがありました。
しかし、それがみさとを虜にしてしまう電話だとはその時は微塵も思っていませんでした。
そこは電話の伝言センターでした。テレクラみたいに直接話すのはちょっと怖かったので、
色々な男性のメッセージを聞いたり、たまには自分でメッセージを入れてみたり。
男性のメッセージはほとんどが、遊び相手や彼女募集のものだったのですが、
その中に、耳を疑うようなものがあってみさとは思わず聞き入ってしまいました。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/08/16 (Thu) 20:43:54

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私立養護学園の若き女理事長、藤山彩香を襲う卑劣な陵辱の魔手……「地獄の孤島」第3章 第1節をアップしました。
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 彩香は5人に犯され、淫裂からは液体が溢れている。
 それには、片岡も落ち着かない様子で、暫く考え「田中を呼べ、誰にも気づかれないようにだぞ!」
 保健婦を呼びに行かせた。

 暫くしてから、白衣を着た田中が部下と一緒に現れた。
「真理君。申し訳ないが、理事長の洗浄をお願いしたいんだ…」
 片岡は、全裸で鉄格子にぶら下がった、彩香を見せた。
 それには「そんな、理事長が裸で…」
 それだけ言うと、黙り込んでしまった。

「分かっていると思うが、これは秘密なんでね。漏れたら困るんだよ」
「秘密は守ります。ですから、誰にも言いません…」
 真理も意味が飲み込めたのか、怯えた顔になっている。
「それならいい。妊娠だけは防いでくれ」

「それでしたら、洗浄しないと無理です…」
「ここでやれるか?」「器具さえ、運べればできます」
「それだったら、ここでやれ!」「わかりました」
 真理は保健室に一旦戻って、器具を持ってきた。

「少し痛いけど、我慢してね」 真理は肉襞を掻き分け、膣を広げた。
 当然、溜まっていた乳白色の液体が流れだし、それを見ながら、膣の中にチューブを押し込むと「うっ!」彩香は呻き声を上げた。
「すぐに終わるから我慢して」 声を掛け、消毒液を送り込むと、消毒液に混じって液体も一緒に流れてくる。

 真理がそれを数回繰り返していくと、乳白色の液体は流れずに、消毒液だけが流れてくる。

「園長。終わりました…」
 真理はチューブを抜いて、後片付けをしていく。
「ご苦労だった。本当に秘密は守れるのか?」
「勿論です。誰にも言いません!」
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『ありさ ミラホスタの夢』 第8話を公開しました 羞恥の風 URL

2018/08/16 (Thu) 20:18:09

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさ ミラホスタの夢』第8話(愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「楽しかったね」
「うん、すごくよかった~☆★☆シャイさん、初めは嫌がってたのに、全然いけるじゃない☆★☆」
「うん、不思議なことに、いつの間にか治ってたみたい」
「今までシャイさんと遊園地デートした子たち可哀想だね~★☆★」
「そんなに沢山遊園地デートはしてないよ~」
「そうなの?でもあまり突っ込むとシャイさん困るからやめとうこうかな?☆★☆」
「叩くと埃が出るってか?ははは、埃だらけの男だからね」
「じゃあ今夜いっぱいぶってあげるよ~☆★☆」
「こわ!本当はありさちゃんってドSじゃない?」

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/08/16 (Thu) 20:04:08

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」第2章 第7節をアップしました。
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 無意識の内に、指が乳房をやわやわと揉み乳首を撫でさすっている。
 自らの愛撫がもたらしてくる快感に、いつしかやみつきになっていく。

「それじゃあ、調べてやる。おい、自分でおまんこを開いて見ろ」
「うっ…」 小さく呻いて、麻紗美は首を振った。

「い、いやっ…」
「早くしろ! これがすまないと先には行けないぞ」

 無様に両脚を開いたままの股間に、細い指を走らせる。
 早く済ませるため。そう自分に言い聞かせながら、麻紗美は両手の指をクレヴァスの左右に当て、肉襞の狭間をくつろげていく。

「ほお…なるほど。あんたは寒いと濡れてくるってのか?」
「ううっ……」 麻紗美は答えられず、ただ呻くだけだった。

「へえ。おい、クリトリスも尖ってるな。これも寒いからか? ぐしょぐしょに濡らして太股まで溢れさせてるのも寒いからか。え?」

 また涙が溢れてきた。惨めだった。
 こうして淫らな行為を強要されることが、そして、それ以上に、自分の身体がその行為に昂奮し、痺れるほどに甘美な快感を憶えてしまっていることが。
 しかも、それを多くの人の前で指摘され、その証拠を目の当たりにさらけ出されているのだ。

「感じてるんだろ、裸見せてよ? えぇ?」
 監督に乱暴にそう問いつめられて、麻紗美は頷いていた。

「はっきり言って見ろ」「か…感じています」
「ちゃんと言え。クリトリスを摘んで言って見ろ」

 麻紗美は震える指先をクレヴァスの合わせ目に頭をのぞかせていた肉豆に這わせる。
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foreskin - foreskin

2018/08/16 (Thu) 16:45:44

何事もなかったかのように、1限目の授業が始まって数分がたった。

生徒達は時折ちらちらと俺に視線を向けて、クスクスと忍び笑いをしてくる。

俺は羞恥心で胸をいっぱいにしながらも、耐えるしかなかった。

そんな中だった。

「せ、先生……」

「あら、何かしら村雨さん?」

いつも内気な由香ちゃんが突然、手を挙げたのだった。

たちまち授業は中断され、視線が彼女に集中する。

後ろからなので顔は見えないが、おとなしくて人見知りな彼女のことだ、きっと顔をリンゴのように真っ赤にしているのだろう。

実際、耳は真っ赤だし。

「お……」

由香ちゃんはか細い声で答えた。

「お、おトイレ……」

そう言った由香ちゃんの肩はプルプルと震えていた。

「おトイレ、行っていいですか……?」

「ええ、いいわよ。早く行ってきなさい」

律子先生は優しい声で言った。

由香ちゃんは安堵の笑みを浮かべると、三つ編みを揺らし立ち上がった。

――これで一安心だな。

俺がそう思った瞬間だった。

「由香ちゃん。別に教室の外に出なくてもいいわよ」

由香ちゃんを遮るように凛花ちゃんが言った。

「え……?」

股をもじもじさせながら、不思議な顔で立ち止まる由香ちゃん。

「トイレなら……そこにあるじゃない」

凛花ちゃんは席を立つと、俺の方に向かって邪悪な笑みを浮かべながら言った。

「……え?」

良く分からない。そんな感じの顔をしながら、由香ちゃんは俺と凛花ちゃんの顔を交互に見た。

「ここに私たちクラスの専用の便器があるんだから、別に外に出なくてもここでおしっこすればいいじゃない」

そのまま凛花ちゃんは俺の所まで歩いてくると、グイッと髪を引っ張って言った。

「え……便器って……?」

「便器は便器よ。わかるでしょ? ほら、横になりなさい」

有無を言わせず凛花ちゃんは足で俺を床に押し倒した。

「先生ー。私もおしっこしたいんだけど、いいですかー?」

「ええ、いいわよ。次から授業中に行かないように、全部出しときなさい」

律子先生が許可し、凛花ちゃんが俺を見下ろしながら笑った時、俺は彼女の言葉を理解した。

「ま、まさか……変なものを飲ませようってんじゃ……」

「ふふ、よくわかってんじゃない。それともマゾのつとむには簡単な問題だったかしら?」

「ま、待って! いくらなんでも小便を飲むなんて無理だよ!」

「知らないわよ、そんなこと。あんたは私たちの奴隷なんだから、私たちの命令に従ってればいいの」

そう言いながら凛花ちゃんは、スカートを捲りショーツを脱ぎ捨てた。

そして俺の顔の上に跨るような態勢をとった。

穢れの無い、綺麗な一本筋が眼前に現れ、俺は初めてみる女性器に一瞬目を奪われた。

しかしそれはほんの一瞬のこと。

「ほら、口開けて!」

「や、やめて!」

自らの指でアソコを広げて、立ったまま俺の口に狙いを定めた。

「つとむ、いい加減諦めなさい。それとも昨日の記念写真をばらされたいの?」

「…………」

弱点を握られている俺に、これ以上抵抗することは出来なかった。

今俺が出来ることは、口を限界まで広げて凛花ちゃんの排尿を待つことだけだった。

「無様ね、つとむ。さ、いくわよ。ん……」

そして俺の目の前で凛花ちゃんのアソコが痙攣したかと思うと、勢いよく黄色い液体が俺の口めがけて降り注いできた。

「っ!?」

あっという間に俺の口内は不浄な液体で溢れ、ツンとした異臭が鼻をついた。

何とも表現しがたい苦い味が、舌を包み込む。

「んんんんんっ!?」

「ほら! ちゃんと飲みなさい! 私の足にかかっちゃうでしょ!」

遠慮なく放たれる、大量の聖水。

俺はなんとか飲み込もうと懸命に喉を動かすが、生理的嫌悪と不味い味と量の多さがそれを阻害する。

さらに凛花ちゃんのおしっこは、飛び散って俺の顔全体や体にもこべりついた。

「私のおしっこ、おいしい? いっぱい出してあげるから、感謝して飲むのよ!」

得意げに凛花ちゃんは言った。 

「うわー本当におしっこ飲んでるー。キモー」

「おしっこっておいしいのかな?」

「まずいに決まってんじゃない。排泄物なのよ?」

「でも奴隷のちんぽ、大きくなってるよー」

他の女子からも嬌声が上がる。

そして彼女らの言うとおり、俺のペニスはギンギンに勃起していた。

こんなに屈辱的なことなのに、どうして俺の肉棒は反応してしまうのだろう……

「ほら、これで終わりよ。しっかり味わいなさい」

徐々におしっこの勢いは弱まっていき、

「……んぐっ……ごく……げほっ……」

やっとのことで彼女の放尿は終わった。

しかし、俺と床は彼女の尿でベトベトに汚れ、異様な臭いを放っていた。

「ほら、飲んだらこっちを綺麗にしなさい」

「んがっ!」

間髪入れず凛花ちゃんは、俺の顔面に腰を下ろした。

凛花ちゃんの柔らかい下半身が俺の顔面を押しつぶし、甘酸っぱい汗の臭いと強烈なアンモニア臭が混ざり合った独特の臭いが、俺の鼻孔をくすぐった。

「さっさと舐めなさい! 金玉、踏みつぶすわよ!」

「うう……」

凛花ちゃんの命令には逆らえず、俺は舌を出して秘部についた尿を丁寧に舐めとっていく。

「んっ……そうよ、ちゃんと舐めるのよ。今のつとむはトイレットペーパーの代わりなんだから」

「ちゅぱ……じゅる……ううっ……」

数秒たって、ようやく股間の清掃作業は終わった。

凛花ちゃんは満足そうな笑みを浮かべると、下着を穿いて俺の頭上からどいた。

これで一段落……ではなかった。

「じゃ、じゃあ先生。次は私です。……た、たのみますね」

頬を赤らめ恥ずかしそうなしぐさをしながら、由香ちゃんがパンツを脱いで俺の顔を跨いできた。

由香ちゃんはおずおずといった感じで自分の性器を広げて、俺の口に標準をあわせる。

「もうやめて……」

「む、無理です……出ちゃいます……ん……」

俺の抵抗も空しく、無情にも彼女の割れ目から健康的な黄色い尿が放水された。

「んっ!? んンんんん!」

再び襲いかかる少女の聖水を、俺はただ口を開けて迎え入れるしかなかった。

「飲んでる、飲んでる♪」

「あんなにゴクゴク飲んで……よっぽどおしっこが気に入ったみたいねえ」

「……人間のクズ」

女生徒たちからの嘲るような視線を一身に受けながら、俺は由香ちゃんのおしっこを飲み干した。

「じゃあ……綺麗に舐めてくださいね……」

由香ちゃんの小便まみれの女性器が俺の顔面に降ろされた。

俺は先程の凛花ちゃんと同じように、舌で由香ちゃんの股を掃除する。

なんとか舐め終わり、由香ちゃんは腰を上げた。

「床にこぼれたおしっこも舐めとるのよ。いいわね」

容赦ない命令が凛花ちゃんの口から放たれる。

「これからはつとむは私たちの共同便器だから」

「…………」

「勿論、口をゆすぐのは禁止。他の飲み物を飲むことも禁止ね」

「……はい」

そう言って俺は床の汚物を舐める。

こうして俺は奴隷どころか便器まで存在を貶められてしまったのだった……

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