官能作品更新掲示板

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○官能小説・体験告白系のサイトを運営されてる管理人様、更新情報等お気軽に書き込みください。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/02/24 (Sat) 19:48:21

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」第3章 第4節をアップしました。
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 その扉を吉崎の手によって開けさせるのは、さすがにお人好しがすぎるのだろう。
 御坊は上司の威厳をここぞとばかりに示し、手始めにフサフサの縮れの少ない黒毛を手のひらで包みこんだ。

「変態っ……」

 声はなんとか慄えを隠していたが、内腿の筋肉がピーンとひきつり、ジワッと生白い鼠蹊部に汗が噴いてきた。

「顔はブス。おっぱいも醜いくらいにデカイ、不可ばかりの菅野だが、ここの毛質だけは及第点がやれるな。優に花丸をつけてやる。艶もいいし、コシも強い。枝毛もないみたいだしな」

 男たちの笑い声を彩は歯をキリキリ噛みしめながら聴いていた。
 反発しては頭を押さえつけられ、食いかかっては鼻をつままれ、不撓不屈に気力を絞って立ち直ったと思ったら、気の遠くなるような淫靡な品評を加えられる。

 こともあろうに、禁断のアンダーヘアをだ。
 彼らのアクの強さ、バイタリティの旺盛さにはかないようがないのではあるまいか……。

 撫でつけ、指に絡みつらせ、ひとつかみ、まとめて引っ張ってみたり、さんざん遊んだのちに御坊は媚肉に指をおろした。

「──」裸身が緊張した。
 口をへの字に結んで目をつぶった。

「ここまで汗でジットリしている。まさか発情してるんじゃないだろうな」

 左右の媚肉をくつろげていく。
 隠蔽されていた腟腔の生暖かい空気が吐息の如く漏れだしてきた。
 開帳してみると、美しさは歴然として男たちを感心させるのだった。

 内部へ奥深く行くにつれてさえ、淡い色合いはほとんど変化がなく、ただきつそうな筋肉のせめぎあいだけが、大人の女をほのめかしているばかりである。

 蛤の上端部、閉じ目のところに神経の束である突起がニョキと頭をだしていた。
 カチカチの鞘をかぶっているが、この女子大生が男に貫かれ、感情を昂ぶらせているさなかに、そこがどのように変化するのか、想像するだけでもワクワクしてくるのだった。
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官能小説『ある農家の慣わし』(完結) - 愛と官能の美学 URL

2018/02/24 (Sat) 19:00:54

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ある農家の慣わし』
(奇習・禁断・近親相姦・3P)最終話「香奈の妊娠」 
赤星直也 作

「お父さん、私もやって欲しいの…」香奈は雄作のチャックを引き下げ、肉竿を唇で擦りだす。
「わかった、やってあげるよ」香奈を仰向けに寝かせ、下半身を剥き出しにしていくと、
香奈も前を広げて乳房を露わにした。
「香奈さん、大部生えたね。また剃ろうよ」そう、言いながら抱きついて肉竿のピストンを始めた。
「いいわ。父さんにされると気持ちいい…」香奈も淫汁を流しながら喘いでいる。
そんな事が繰り返されながら、2ヶ月が過ぎて、香奈の身体に異常をきたしている。
「来ないわ、生理が来ない!」慌てる香奈に「出来たのよ。病院で見て貰いましょうよ」
夕貴が労りながら、病院に連れ込んだ。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/02/24 (Sat) 12:55:17

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第12章 第2節をアップしました。
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 うっかりしていた。完全に失念していた。
 あと一歩の結合を前に、美桜は一度目のエッチで経験した的外れな行事を苦々しく思い返していた。

 美桜の声帯が、考えるのも馬鹿らしいというように、以前に放った同一の言葉を翔吾にぶつけた。

「そんな顔すんなよ。腹が減ってはなんとやらって……美桜の分もちゃんとオーダーしたからさ、ほらしっかり食べて、スタミナつけてさ」

 美桜が会話をリメイクすれば、翔吾も真顔で再現させる。
 二人して窓際のテーブルに向かい合い、チラチラと夜景に目を当てながら、視線の本線は二人前のカツカレーに落としていた。

(これを食べないと、エッチの続きはお預けってこと?)

(そうさ。俺の晩飯の半月分くらいするカツカレーをオーダーしたんだ。涙を流しながら味わって完食するまで、美桜とするオマ〇コはお預けさ)

 そして、カチャカチャとスプーンがカレー皿を鳴らして、口の中へ黙々と芳香なスパイスを詰め込んで、美桜は声を漏らさずに訊いた。

 翔吾が本当に目を潤ませて、感極まった顔をこんな場面でこしらえて、美桜に向けて少々下品なテレパシーを送った。

「これが最後の晩餐……」

 ひたすらかき込むように食べて、カツカレーが残り三分の一に減らされた頃である。
 美桜は口いっぱいに拡がるスパイスを、胃の中へと押し込んだ。ぼそっとつぶやいた。
 ひたすらカレースプーンを往復させていた翔吾だったが、その右手が止まった。

「美桜、お前……?」

 齧りかけのカツが半分に割れて、カレー皿へと落ちていく。
 翔吾は口いっぱいに頬張ったまま、それでもはっきりとした口調を美桜に向けた。

「翔くんも、そんなことを思ってたり……?」

 思い切って口にして、美桜は翔吾を覗いた。
 夜景の煌きに張り合うように輝かせた黒目を、翔吾の黒目に重ねた。
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愛のすきまで交わって・85 - NTR文芸館 URL

2018/02/24 (Sat) 11:18:51

いつもお世話になっております。
「NTR文芸館」管理人の矢野涼真です。

「愛のすきまで交わって・85」を
公開しました。

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「ふふ」
 唇の片端だけを上げて笑いながら、黛が力のこもった抽送を始める。
「この家でも色々試したが、結局夫婦の寝室が一番みたいだな。私も興奮するが、それ以上に希恵子の穴の具合いがとてもよくなる」
 ますます硬さを増した剛直を抜き差ししながら、希恵子に向かって下品な分析結果を滔々と語りかけた。
「……」
 気まずそうに頬を赤らめながらも、希恵子はとにかく無言を通す。
 認めたくないが、黛の言ったことは完全に事実であった。
 希恵子が今日最も強烈な快感を味わった場所は、間違いなくこの狭い夫婦の寝室。
 黛への嫌悪感や、和臣への罪悪感が衝動の正体だと思いたかったが、あまりにも正直すぎる身体の反応は決してそれを許してくれなかった。

――――

続きはこちらから。

http://ntrbungeikan.blog.fc2.com/blog-entry-212.html

どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2463★ Mikiko's Room URL

2018/02/24 (Sat) 07:55:02

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「泣かないで。
 ほんと、可愛いんだから。
 よしよし。
 お姉ちゃんが、もっと可愛がってあげるわ。
 ほら。
 このディルドゥ、あなたの赤毛のアンダーと、すごく似合うと思わない?
 どう?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

SM系官能小説『闇色のセレナーデ』 - 愛と官能の美学 URL

2018/02/23 (Fri) 23:55:47

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM系官能小説 『闇色のセレナーデ』 
(SM、調教、露出、羞恥) 第9話「黒いレンズにせっつかれて、男は柔肉を……」 
とっきーさっきー作 

人差し指と中指が肉厚な扉を開いて中に沈んだ。
追い掛けるように薬指と小指も埋没し、取り残された親指が亀裂の先端を押した。
薄い包皮に覆われたクリトリスを刺激する。
その瞬間、千佳の両肩がバウンドするように揺れた。
演技なんかではない、本気で感じたのだ。
「はぁ、はあぁ……おじさん、上手……んん、アイツなんかと違う……優しくて、指がぁ、ヒダに絡みついてきて」
鼻に抜ける千佳の声が、耳元で囁いてくる。
その甘い声援をエネルギーにして、卓造は大胆な指使いで千佳を責め始めた。
ここが、歩道に面していることも忘れて。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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foreskin - foreskin

2018/02/23 (Fri) 19:43:24

「ハァハァハァ・・・・・」
 
親父さんは立ち上がると、飲みかけだったのか、デスクに置いてある缶ビールを手に取ると少し離れたところで俺を見下ろしていた。
ツナギを腰まで脱ぎ、毛むくじゃらの上半身が汗で濡れていた。
俺は泣きそうな気持ちで懇願した。
 
「すいません、もう勘弁してください・・・」
 
親父さんはビールを飲みながらただ黙っていた。
その親父さんの露出された毛深い上半身のすぐ下、薄汚れたツナギの真ん中に、気が付いた。
異様なくらいに盛り上がっていた。
 
すげえ・・・・
 
俺はその盛り上がりに目が釘付けになってしまった。
 
親父さんは、男好きなのか・・・?
それとも昼間から酒を飲んで酔っているのか・・・?
とにかく、親父さんは今、興奮してチンポを立てている・・・
俺にキスをして・・・?
ツナギの上から俺のケツを弄っていた。
もしかして、俺に入れたいのか・・・?
とんでもない!俺にはそんな趣味はない!
ヤバい・・・逃げないと・・・
 
でも・・・・・
 
俺は何故か、毛むくじゃらの親父さんの異様なほどに盛り上がった中身を、見てみたい気がした・・・。
 
 
俺は30歳を超えたにもかかわらず、童貞だった。
女は好きだったから、今までも何人かとは付き合ってきたが、セックスはしたことがなかった。
そんな恥ずかしいことが周囲にバレたらマズい・・・
そう思ってきたからこそ、イキって悪ぶってばかりいたのだ。
どうして恋人までいたのに童貞かというと・・・
自信がなかった。
自分の体に自信がなかったのだ。
だから必死になってジムに通いしっかり鍛えてきたけれど、チンポの大きさは変えられない。
そう、俺のチンポは短小だった。
小学生の頃には、自分のチンポが回りよりも小さい事に気が付いた。
中学生の頃には、すっかり自信を失い、必至に隠していた。
そして、修学旅行のお風呂の時間、同級生のチンポに毛が生えていたことにもショックを受けた。
体毛が薄い俺は、チンポの毛も生えていなかったのだ。
そしてその生え始めた陰毛の中心に、皮の剥けたチンポがぶら下がっていたことにも、ショックだった。
30になった俺は、いまだに陰毛も生えていない、皮も剥けていないのだ・・・。
ネットで調べてみると、世間にはそういう大人も結構多いことがわかり、少し救われた気がしたけれど、恥ずかしさには変わりがなかった。
それ以来出来るだけ人前で下半身を露出することは避けて生きてきたのだ。
 
自分が粗末なせいで、デカいチンポに憧れと、見てみたいという気持ちは以前からあった。
そして今、明らかにデカそうな勃起でツナギを膨らませる親父さんが目の前にいる。
見てみたい・・・。
しかしそれは、同時に一線を超えることになるのかもしれない。
 
親父さんはまだ俺を見下ろしたまま、拘束された腕は解放されないまま・・・。
 
真冬に、工場の床に転がされ、ビビって漏らしたションベンとザーメンのせいで下半身は冷え切っていた。
 
「たかし、ションベンで冷たいだろう?脱がされたいか?」
 
親父さんはビールを飲み干すと、缶を握りつぶして俺に投げつけた。
 
イヤだ。
今ここで脱がされて、今まで人に見られることを避けてきた短小チンポを見られたくない!
しかも小便で冷え切り、恐怖と合わさって縮こまっているはずだ・・・。
 
「イヤだ・・・」
 
親父さんは俺の足元まで来ると、ツナギのチャックを限界まで降ろした。
 
「ふんっ、派手なトランクス穿きやがって・・・」
 
そう言うと、親父さんは力任せにツナギの前を裂いた。
恐らく、ケツのあたりまで開かれてしまったのだろう・・・。
 
親父さんは裂いたツナギの奥に手を入れると、俺のケツに手を這わせた。
割れ目に指をあて、トランクスの上から穴をなぞった。
 
「たかし、お前のマンコ、ションベンでビチャビチャいってるな・・・」
 
漏らしたションベンがトランクスにまで沁み、そのせいでイヤらしい音がしていた。
 
「それじゃあ、お漏らししたたかしのちんちん見せてもらうかな」
 
今度はトランクスの前合わせに指をかけると、思い切り裂いた。
 
「やめてくれ・・・!」
 
とうとう誰にも見られないように生きてきた短小チンポを、丸出しにされてしまった。
 
「なんだお前、イキってるくせに短小じゃねえか!なんだよコレ・・・・」
 
親父さんはゲラゲラ笑いながら、射精とションベンで縮こまった俺のチンポを摘まんで振っていた。
 
「おいおい、どうしたらこんな小せえチンポになれるんだよ。これじゃあ本当におちんちんじゃねえか!」
親父さんは、俺の短小の先を摘まむと、皮の中に溜まったザーメンを絞り出すように動かした。
 
「あはは、皮の中からザーメンが出てきたぞ!情けないおちんちんだな・・・」
 
親父さんは笑いながら立ち上がると、奥に消えて行った。
そして新しい缶ビールとナイフを手に戻ってくると、俺の足に絡まるツナギを切り裂いた。
そしてその足を抱えると、ションベンで濡れた床に腰を下ろし、自分の伸ばした足の上に重なるように置いた。
これでもう短小おちんちんが丸見えになってしまった。
親父さんは缶ビールを開けると一口飲んだ。
 
「お前も飲みたいか?でも、ダメだ。だってお前さん、こんなガキみてえなチンポしたやつに、ビールはまだ早いからな」
 
屈辱的だった。
自然と涙が出てしまった・・・。
 
「たかし、お前パイパンにしてるのか?いやいや・・・これ毛穴がないな・・・。お前まだチンポの毛も生えてないのか!!こりゃ傑作だな・・・・!」
 
親父さんはビールを飲みながらゲラゲラ笑ってる。
手はまだ、萎えた俺のおちんちんを弄ったままだ。
 
「お前、もしかして童貞だろ?だってこんなチンポじゃ女のあそこまで届かないよな?それ以前に、恥ずかしくて裸になれないよな?」
 
「うるさい!やめてくれ・・・」
 
親父さんは涙を流す俺を見て、ゲラゲラ笑っていた。
 
「いやー、ビールがうめえな・・・」
 
親父さんの股間は、まだ盛り上がったままだ。
 
「ガハハハ・・・・でも・・・・」
 
親父さんは急に真面目な顔になった。
 
「俺はな、こういうガキみたいなチンポをしたヤツが好きだぞ。チンポじゃなくておちんちんをしたヤツがな。だからもう泣くな・・・」
 
急に真面目な表情になった親父さんを、格好いいと思ってしまった。
こんな短小おちんちんを好きだと言ってくれたのが、ほんのちょっと嬉しかったし、
そして、「泣くな」と言った親父さんに、ドキっとした。
 
親父さんは、上体を起こすと、泣いている俺に顔を近づけて、キスをした。
さっきのキスで免疫が付いていたのか、今度はすんなり受け入れた。
ビール臭い息と唾液が俺の中に入りこみ、それを啜った。
美味しい・・・。
俺は自由にならない腕を伸ばして、上にのっかる親父さんに抱きついてみたい衝動に駆られた。
 
「たかし・・・お前キスが好きなのか?キスをした途端、お前のちっちゃいおちんちんがまた固くなってるぞ・・・」
 
え!?
 
と俺は自分の股間に目をやると、親父さんの言う通りに、勃起していた。
しかも見るからにカチカチになっていた。
 
「お前、意外に可愛いとこあるな。こんな親父にキスされて、おちんちんカチカチにさせるなんて」
 
親父さんは、また俺の股の間に腰を下ろすと、勃起したおちんちんを握った。
 
「お前さんのおちんちんは、ちゃんと剥けるのか?」
 
親父さんはゆっくりと勃起した皮かむりの皮を剥いていった。
 
「痛かったら言えよ・・・」
 
誰にも触れられたことのない真っ赤な亀頭が露出されていく・・・。
親父さんは焦らすようにゆっくりと剥いた。
普段からほとんど剥いたことがなかったから、痛かった。
「痛い・・・!」
 
「全部剥けたぞ。痛いか?」
 
「はい・・・」
 
俺がそう言うと、親父さんは皮を戻してくれた。
 
そして、立ち上がると、俺の手首の自由を奪っていたロープを解いた。
 
自由になった瞬間、俺はさっと親父さんから離れ、丸出しにされていた股間を隠した。
 
「たかし、お前、どうせ童貞だろ?このままじゃこれから先だって女とヤレないぞ。だったら男とやればいい。可愛い短小が好きなやつは多い。どうだ?俺が男同士のセックスの良さを教えてやるぞ。知りたかったら、俺に抱かれてみたかったら、2階に上がってこい。気落ち良くなりたかったらな。イヤだったら、このまま出ていけばいい」
 
親父さんはそういうと、残ったビールを飲み干して、二階の部屋に上がっていった・・・



☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/02/23 (Fri) 19:37:38

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妖魔に係わる淫靡なファンタジー「巡査長 美咲」第6章 第1節をアップしました。
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「アッ、アッ、いいよ、たけし、ウッ、アッ、もっと、もっと、突いて」
「だめだ! ミヨコ、もう出る」
「いぃ、出して、いぃよ、そのまま出してぇ」
「あ~、みよこ~、クッ、ンンッ アァ~」

 タケシは腰を震わせ、みよこの体内に射精した。

「ハァ、ハァ、ハァ、みよこ・・・、みよこの体、サイコー、気持ちよかった」
「ありがと、でもまだ頑張ってね。じゃぁ次はヨシト君ね」
「俺、もうー待ちきれねぇー、いいのか、ホントに生出しして」
「いいよ、大丈夫だから安心して」

「じゃぁ、いっただっき、まぁーす」
「でも、やさしくしてね。ヨシト君の大きいから・・・」
「大丈夫、大丈夫、俺の一物で天国に送ってやるから」
「あらまぁ? 楽しみなお言葉。ホントかな?」

 ヨシトは、まだたけしの排泄した液体が流れ出す、みよこのホールに突き立てた。

「やっぱ、きついよ、ヨシト」
「いいから、いいから、ダイジョブだって」

 ヨシトは最初から動きは早い。たけしがみよこに突き立てているのを真横で見ていて落ち着いている余裕はなかった。
 懸命にピストン運動を繰り返すヨシト。

「あぁ、いいよ、ヨシト、あぁ~~ぁ、もう・・・イキソウ・・・」
「いかしてやるぜ、どうだ! これでどうぉだ」
「ああ~ん、いいよ、ヨシト。気持ちいい・・・」

 バックから貫くヨシトの腰の動きに合わせて〝パンパンパン〟と鳴り響く音の合間にみよこの喘ぎ声が咆吼する。

「みよこ、締めつけがきついよ。アカン、いきそう」
「だめ~え、もうちょっとだから、我慢して」
「あかん、ああ、出る~~ぅ」

 ブッシュ~と音とともにヨシトは射精した。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/02/23 (Fri) 13:02:31

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第6章 第3節をアップしました。
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「ここだ」

 幸人は部屋のドアを開けた。
 部屋に入ると一人の女が三つ指を突いて出迎えた。
 女は何一つ、身につけていない。

「いらっしゃいませ、ご主人様」

 24.5歳だろうか。
 肩まである茶色の髪が派手な顔立ちに映えてきれいだった。

「俺はこいつと楽しむから、お前は終わるまでそこに座ってろ」

 幸人は目で部屋の端のソファを指した。
 ひとみは大人しくそこに座った。
 幸人が自分の目の前でこの女を抱くのだ。

「しっかり見てろよ。目をそらしたら後でひどいからな」

 ひとみは小さく頷いた。見たくはない。
 それでも、自分は見ていなくてはならない。

「失礼致します」

 女が幸人の足元にひざまずいて、ズボンから一物を取り出すと躊躇いもなく咥え込んだ。

 女の仕草はセクシーだった。
 そして、肉感的な身体はひとみには無いものだった。
 微かな嫉妬にも似た気持ちがひとみの胸に湧く。
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愛のすきまで交わって・84 - NTR文芸館 URL

2018/02/23 (Fri) 11:53:06

いつもお世話になっております。
「NTR文芸館」管理人の矢野涼真です。

「愛のすきまで交わって・84」を
公開しました。

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「おねだり、してごらん」
 柔らかな口調で、黛が言いつける。
「お、おねだりって……そんなの、何て言えば……」
 希恵子は戸惑うように黛の顔を見やった。和臣はもちろんだが、黛自身だって今までこんな要求を突きつけてきたことは一度もなかった。
「ふむ、そうだな……」
 しばし推敲を重ねた末、黛が希恵子の耳元にぼそぼそと囁きかける。
「なっ!」
 憤怒と羞恥心を足して二で割ったような目で、希恵子が黛を睨みつけた。
 だが、黛の態度に相手の意向を斟酌する気配は微塵もない。
「では、どうぞ」
 軽い調子で言うと、あとは希恵子の反応を待つように上からじっと見下ろすばかりだ。
「っ……」
 希恵子は、喉に異物がこみ上げてくるような息苦しさに襲われる。
 言いたくはない。
 こんな台詞、恥ずかしくて恥ずかしくて、とても口にできるものではなかった。

――――

続きはこちらから。

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どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

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