官能作品更新掲示板

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○官能小説・体験告白系のサイトを運営されてる管理人様、更新情報等お気軽に書き込みください。
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官能小説『温泉旅館 愛泉院』  - 愛と官能の美学 URL

2017/11/22 (Wed) 17:51:37

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『温泉旅館 愛泉院』 
(凌辱系作品)第3話 
渡硝子 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/11/22 (Wed) 13:17:12

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章 第2節をアップしました。
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「それって、やっぱり美味しい?」
「自分で作った昼飯のことか?」
「それに限らず、食事全般が、という意味なんだけど」
「……」

 正直、こいつの言う事の意味は、今一掴み切れない。
 この前も、生活するために働くって辛くない? と訊かれて、答えにつまったものだ。

「あたしも食べてみようかな」
「……食事、したことないのか?」
「ううん。ずいぶん前には、したことあるけど……もう、どんな感じか忘れちゃったわ。必要のないことだったし」

「必要、ね……」 言いつつ、俺は周囲を見回した。
 いくら何でも俺の食いかけを出すわけにはいかない。

「えーと、ここだったかな?」
 戸棚の中から、まだ封を切っていない箱入りのクッキーを取り出す。

「あら、焼き菓子? 意外ね。あなたがそんなもの食べるなんて」
「夕子が持ってきたんだよ。あいつ、たまに俺の部屋に上がりこんでお茶したりするから、お茶請けに置いとけって」

「ふうん」 箱を渡すと、ミアは、慣れない手つきで開封した。
「へえ、ずいぶん綺麗にパッケージされてるのね」

 そんなことを言って、チョコレートチップが入ったクッキーを摘み上げる。
 そのまま、しばし沈黙。そして、思い切ったように、ぱく、とかぶりついた。

「んッ……んぐっ、ごほ、けほほっ」 いきなり咳き込むミア。
「おいおい、大丈夫か?」
 お茶を出してやると、ミアは、ぐっとそれを飲み込んだ。

「けほっ、けほっ……んくっ、んくっ、んく……ふぅー。あー、びっくりした」
「びっくりしたのはこっちだ」
「ごめんなさい。固形物を口にするのは、久しぶりだったから」

「……」
「でもコレ、美味しいわね。ふうん……甘いって、こんな感じだったっけ」

 言いながら、さく、さく、とクッキーを頬張るミア。
 食べ方は上品なんだが、どこか仕草は子供っぽい。
 それを、年相応と言っていいものかどうか分からないが。
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http://marsearthrise.com/

奪われた女たち――母は、親友と――・39(終) - NTR文芸館 URL

2017/11/22 (Wed) 11:43:46

いつもお世話になっております。
「NTR文芸館」管理人の矢野涼真です。

「奪われた女たち――母は、親友と――・39(終)」を
公開しました。

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 感激の面持ちで言いながら、龍星は練り上げるようなピストンで千織の全てを埋め尽くしにかかる。
「ん、んん! すごい! りゅ、龍星くんの、すごいいいぃっ!」
 悩ましく左右に首を振る千織の顔は、満たされた女の輝きによってこれ以上ないほど美しく彩られていた。
「く、くそっ……」
 友樹は急いでベルトを外してズボンを下ろすと、パンツの中に右手を突っ込む。
(ぼ、僕だって……)
 哀れに張り詰めたペニスを握りしめると、涙をこぼしながらいそいそと自慰を始めた。

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続きはこちらから。

http://ntrbungeikan.blog.fc2.com/blog-entry-124.html

どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

官能小説『女だらけの学園』 - 愛と官能の美学 URL

2017/11/22 (Wed) 10:42:27

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『女だらけの学園』
(ハーレムラヴ)第10話 全裸の授業  
赤星直也作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/11/22 (Wed) 10:08:47

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第2章 第5節をアップしました。
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 ーー何だか下品なお店だわ……

 香織は車を降りて「パラダイス」と趣味の悪いピンクの電飾文字がまたたいている店の外見に妙な胸騒ぎを覚えていた。

 高級な輸入品を扱う店にしてはその2階建てのビルは老朽化していて、ピカピカ光る「パラダイス」の文字だけがやたらと目立っている。
 ガラス張りでないので店内は見えないし、何を扱っている店なのか、何も書かれていないのだ。

 実はまだ開店前だったのだが、もしもみすぼらしい格好をした冴えない男達が多い客の出入りを目撃したら、とても「パラダイス」が高級な輸入品店だとは信じられなかったに違いない。

「まあ、よくいらっしゃいました、お姉様」
「それではわたくしは失礼致します」

 いつもは着る事などないブランド物の服装をした正代が現れ、カイが馬鹿丁寧に一礼してその場を辞すと、香織が「パラダイス」の外見に不安を抱いているらしい事を見破った醜い中年女性はわざとらしい小声で話した。

「実は私どもの店は、知る人ぞ知ると言う、希覯品を扱っておりますので、このように目立たぬよう商売させて頂いております」
「きこうひん、ですか……」

「中々他所では手に入らない貴重なお宝物品ですので、高名なコレクターの方や、政財界の要人の方々などを顧客とさせて頂いております」

「そうですか。それで、このような……」
「薄汚くみすぼらしい店構えで、カモフラージュ致しておりますの、オホホホ……」

 香織が口にしようとして抑えた言葉を引き継ぐように正代が言う。
 全く口から出任せで、毒々しいピンクの文字はやたらに目立ってしまっているのだが、育ちが良く素直なお嬢様香織は、そういうものかと逆に感心してしまった。
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官能小説『マッチ売りの少女マリア(改)』 - 愛と官能の美学 URL

2017/11/21 (Tue) 22:49:10

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(大人の童話)『マッチ売りの少女マリア(改)』 
前編 Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

『紫檀菖蒲』 前編(8)を公開しました 羞恥の風 URL

2017/11/21 (Tue) 20:34:11

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『紫檀菖蒲』前編(8)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
やっと胸への刺激が終わったかと思えば、今度はもっと敏感なそこにあの快感が…。
(…嫌っ…)
狂ってしまう。そう考えただけで恐怖に飲まれそうになる。
今ここで許しを請えばすべてが終わる。
けれど…。
(こんなっ…こんな劣った女に頭を下げるなんて絶対嫌…!)
プライドが、邪魔をしていた。
妖子の唇が腹の辺りから太腿の辺りまで下がりだし快感が段々強くなっていく。

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/11/21 (Tue) 12:44:31

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第48話をアップしました。
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 16日。夏休みは明日までですが、Kクンとの時間は今日まで…。
 お互い“離れたくない”って気持ちがありました。
 ラブホのモーニングで朝食を済ませ、海に行く事にしました。

 Kクンは「海の匂いと、波の音を聞くと、あんなさんに告った日を思い出しますねぇ…」としみじみ言いました。
 そして「あの日、告って良かったっすよ!」って。
 私は「中途半端でごめんね…。」としか言えなかった。

 ずっとこのままではいられないって分かってるけど、今はこのままでいたい。
 いつかはどちらかはっきりしなくちゃダメだろうけど…。

 砂浜に並んで座り、2人で海を見ていました。
 なんとなく会話が途切れて、キスをしました。

「俺、制服姿のあんなさんは、あまり好きじゃないな…」
 突然そんな事を言われました。

私「えぇ~っ! なんでぇ?」
Kクン「彼氏がいるって噂聞いた時もあんなさん制服着てたし、会社であんなさん見て悩んでたから…。あんなさんの制服姿は好きじゃない。」
私「じゃあ、どんなカッコの私が好き?」
Kクン「なんも着ないで自分の腕の中にいる時が好き…。」

私「えっち! エロおやぢみたいな事言うな! エロK!!」
Kクン「エロエロっすよ! 初めてあんなさんに会った頃から、押し倒して俺のモノにしたいって思ってたからね!………………。」

私「どうしたの? なに? その間は!?」
Kクン「またしたくなっちゃった…。」
私「もう! ここでしてたら捕まるよ!?」
Kクン「知ってますよ! 帰りまたお風呂入りに行きましょう!」
 と言って、私の手を取り、海へと連れて行きました。

 前はこんな事言うようなコじゃなかったのに…。
 今日は膝下辺りの場所でパシャパシャするだけではなく、腰の辺りまで入りました。
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http://marsearthrise.com/

奪われた女たち――母は、親友と――・38 - NTR文芸館 URL

2017/11/21 (Tue) 12:21:38

いつもお世話になっております。
「NTR文芸館」管理人の矢野涼真です。

「奪われた女たち――母は、親友と――・38」を
公開しました。

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「そうだよ。産んでほしいんだ、俺の子供」
「……!」
 瞬間、千織の顔にぱっと喜びの光が差した。
「で、でも、そういうのって、その……」
 だが、すぐ気持ちを抑えつけるように目を逸らすと、煮え切らない態度でもごもごと言葉を濁す。
「ダメなら言って。今、ここで」
「……」
 強い意志のこもった龍星の目を、千織は正視することができなかった。
 澄んだ瞳は居場所を探すようにちらちらと動き、艶めいた吐息には隠し切れない迷いの色がにじむ。
「っ……っ……」
 時間が止まったような、静寂。
 その中に、愛情の全てを注ぎ込むような龍星の抽送音だけが微かに、ゆっくりと響いた。

――――

続きはこちらから。

http://ntrbungeikan.blog.fc2.com/blog-entry-123.html

どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #222』作:ハーレクイン Mikiko's Room URL

2017/11/21 (Tue) 07:19:20

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 志摩子を光が包んだ。
 志摩子は光に包まれた。
 廊下の薄闇に慣れた志摩子の目には、室内の光は圧倒的な明るさだった。
 その明るさは、物理的な圧力を伴っているように志摩子には感じられた。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

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