官能作品更新掲示板

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○官能小説・体験告白系のサイトを運営されてる管理人様、更新情報等お気軽に書き込みください。
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『三度目の正直で~~土下座しました!』掲載しました レメの官能小説 URL

2017/03/23 (Thu) 20:51:30

『三度目の正直で、僕は彼女に人前で全裸になってくれるように土下座しました!』第十九話!

 深夜の生配信でセックス動画を
 放流していたバカップルからの
 阿呆なお知らせだぃ!

 http://remenovel.com/

『チル 流れ星』 第3話を公開しました 羞恥の風 URL

2017/03/23 (Thu) 20:35:10

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『チル 流れ星』 第3話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
ラ・ムーはとても賑やかな街であった。
もうすでに夜更けだというのに、人の往来も多く、店屋もまだかなり開いていた。
チルは喉が渇いていた。
また、着の身着のままで出て来たため空腹感に襲われていた。
閉店間際のくだもの屋の親父が、並べてあった商品を片付けていた。
チルは、店頭のリンゴをひとつ手にとって、親父に一言いった。

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/03/23 (Thu) 20:05:51

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第4節をアップしました。
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 岸へ向かうときはまるでお姫様気分でした。
 私が乗ったお神輿を若い男の子が担いで、そこのけ、そこのけ、お姫差が通る、なぁ~んちゃって。
 でも気分は悪くありませんでした、というより、ちょっぴり最高!

“お持ち帰り”された私は、岸に着くと丁重にお礼を述べ男の子たちと別れると、荷物のあるところまで戻りました。

 タオルで体を拭いてから周りを見渡すと、先ほどより人が増えているようです。
 でも子供たちが多いかな? 夏休み最後の楽しみで来ているようです。

 ロングTシャツに袖を通し、持ってきたお紅茶やお菓子をほおばります。
 のどかな砂浜が気分をリラックスさせてくれました。

 持ってきたお菓子はクッキーなどの乾いたものが多く、なにか冷たいものが欲しくなったので、かき氷でも買いに行こうと財布を取り出しました。

 お店につくと、思い通りのかき氷があったので一つ注文しました。
 出来上がるまで待っていると、さっきの男の子たちがやってきました。

「あらっ、こんにちは」
「あっ、どうも・・・」

 男の子たちはちょっと照れくさそうな表情を浮かべました。

「さっきはどうもありがとうね。ちょうどかき氷食べるところなんだけど、君たちも食べる?」
「いや、ここ高いからいいです」

「シッ! お店の人に聞こえるわよ。いいわよ、お姉さんがおごってあげるから。ねっ、一緒に食べない?」

「いえ、そんな、悪いから」
「いいわよ、そんなに遠慮しなくても。ひとりで食べるよりみんなで食べた方が美味しいじゃない。それに海岸まで連れて帰ってくれたお礼だから」
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http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/03/23 (Thu) 10:30:21

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薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第1節をアップしました。
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 ひとみは病院のベッドの上で目を覚ました。白い壁に囲まれている。
 最初は病院だとはわからなかったが、自分の手に点滴がされているのを見てようやくそうだと思った。

「う・・・」
 身体を起こそうと思ったが、身体中が痛い。

「どうして・・・」
 ひとみはどうして、自分が病院にいるのかわからなかった。

「私・・・パパと・・・」

 ひとみは記憶を辿った。
 父の友一がドライブに誘ってくれた。そうして、家を出た。
 長いドライブでいつの間にかひとみは眠ってしまった。
 覚えているのはそれだけだ。

「あら、目がさめたのね」
 白衣を着た看護婦がひとみを覗き込んだ。

「よかったわね。1週間も眠っていたのよ」
 看護婦が優しく微笑む。

「1週間?」
「ひどい事故だったもの。命があったのが、奇跡ってくらいよ」
「事故?」

 ひとみは首を捻った。
 自分は事故にあったのだろうか?
 ならば、友一はどうなったのだろう?
 運転をしていたのは友一だ。

「パパは? あの、パパは?・・あっ!」
 ひとみは身体を起こそうとしてうめいた。身体中がきしむようだ。

「お父様は・・・別の病院に運ばれたのよ。心配しないで寝てなさい。貴女が気がついたって、ご家族に連絡しますからね」

 看護婦はひとみをベッドに寝かせたまま、微笑んで部屋を出て行った。
 ひとみはほっとして息をついた。
 事故なら同じ病院に運ばれなかった事もありえるだろう。
 他の病院に友一は入院している。
 どんな怪我かはわからないが、生きているのだろうと安堵した。
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http://marsearthrise.com/

ロスコーさんに描いてもらったイラストUP - 愛と官能の美学 URL

2017/03/22 (Wed) 21:38:22

皆さん、こんばんは。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
ロスコーさんに描いていただいた小説ヒロインイラスト6枚を公開しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

『地獄の孤島』 第11話を公開しました 羞恥の風 URL

2017/03/22 (Wed) 21:14:51

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第11話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「さてと、これからが本番だ。オ○ンコさせてくれるなら勘弁してやるぞ」
「セックスは許して…。他は何でもしますから…」涙を流しながら言う姿は、財閥を動かす人間とは思えない。
「そうか、何でもするか。それだったらやって、貰おうか」天井から下がったロープが引き下げられ、沙織は前のめりの姿にされた。
すると、顔を布で覆った裕二が正面に立ち、ズボンを引き下げ、後藤もズボンを引き下げ後ろに立った。
「やめて、お願いです。これ以上辱めないで下さい…」

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/03/22 (Wed) 20:26:23

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第8章第4節をアップしました。
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「ああ..恭一さま..お許し下さい..」
 俺に寄りかかるように腕を組んだ隷子が、耳元で許しを請う。

「ダメだ。少しは我慢する事も覚えろ。この出来損ない奴隷め。」
 俺は自分より背の高い隷子の顔を見上げながら言った。

 今でこそ175センチある俺だが、当時はまだ高1で、165をやっと超えたくらいの身長しか無かった。
 170ある隷子が高いヒールをはけば、自然見上げる形になるのはやむを得ない。

 隷子はノースリーブのシャツにマイクロミニのスカートと言ったいでたちだったが、途中から下着を脱がせたので、下はスッポンポン。

 だから、上着以外に身につけているものと言えば、股間に呑み込ませた『ピンクローター』或いは『極太バイブ』が唯一と言う、何とも淫らないでたちだった。

 SMクラブの露出プレイコースなら、まあ、そこそこの程度のものだが、専用の商売女ならともかく、高校生の隷子にとっては、かなりキツかったんだろうと思う。

 ただでさえ恥ずかしい格好をさせられ濡れているのに、股間のピンクローターのスイッチを常時入れられて、何度と無く絶頂を極めさせられるのがたまらなく恥ずかしい事のようだ。

 既に電車の中で1回、ここに来る途中立ち寄ったハンバーガーショップで1回、そして聖百合の文化祭会場で1回、年下の俺によって、オーガズムに達せられている。

 特に電車の中ではイチジクを突っ込んで我慢出来そうも無くなった所で、アナル栓代わりのバイブを突っ込んでやったから、パンツはウンコまみれにするわ、バイブも汚すわ..で大変だったぜ。

 結局ウンコまみれのパンツは男子便所に置かせて来た。

「もらって下さい。隷子のウンチのついたパンツです。恥ずかしいオマ○コ汁もついてます。」とルージュで落書きさせた壁の下にね。

 そうやって露出調教散歩を繰り返しながら、俺はここまでやって来た。
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官能小説『教師の顔に乗る女子高生』 - 愛と官能の美学 URL

2017/03/22 (Wed) 14:45:55

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『教師の顔に乗る女子高生』
1話読切り 赤城ポポ作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/03/22 (Wed) 11:18:37

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第1章 第3節をアップしました。
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 犯されている。カラダも、ココロも、陵辱されている。
 赤黒い絶望的な快楽のうねりが、体の内側を暴れまわり、脳を侵蝕している。

 夕子は、着ているものを乱暴に剥がれ、四つん這いの姿勢で後から貫かれていた。
 最初は苦痛を感じていた靡肉が、今は蜜を溢れさせ、自らを犯す剛直を愛しげに迎え入れている。

 膣内を抉る一突き一突きが、快感の電流と化して背筋を駆け上った。
 脳が痺れ、融け崩れていくようなカンカク。

 口を塞がれていなければ、あられもなく歓喜の声をあげてしまっていただろう。
 夕子の口を塞いでいるのは、いきり立ったペニスだ。

 左手で上体を支え、二本のペニスを口に含みながら、右手で別のペニスをしごく。
 すでに何度となく、顔と、口の中に射精されていた。

 かけられたままになっているメガネのレンズも、すでに白濁液にまみれている。
 青臭いスペルマの匂いや味さえも、今は夕子の性感を高める刺激でしかない。
 後の男が、何か喚きながら、夕子の膣内に熱い精液をぶちまけた。

「んうッ! ン、んんんんんんんッ!」

 びゅるッ、びゅるッ、と断続的に射精するペニスの律動に、夕子も他愛なく絶頂を迎えてしまう。
 そんな夕子を嘲る言葉は、しかし、きちんと脳に届かなかった。

 今まで夕子の口に奉仕させていた男のうち片方が、背後に回りこむ。
 男に促され、夕子は、はしたなくヒップを持ち上げ、くねくねと揺らした。
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http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2221★ Mikiko's Room URL

2017/03/22 (Wed) 07:42:11

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「じゃ、いいよ。
 入れてみな」

 中学生は陰茎を摘むと、皮を引き下げた。
 亀頭が、つるりと剥けた。
 ピンク色の張り詰めた粘膜が、木漏れ日を返している。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

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