官能作品更新掲示板

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○官能小説・体験告白系のサイトを運営されてる管理人様、更新情報等お気軽に書き込みください。
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官能小説『電気屋〇〇ちゃん』 - 愛と官能の美学 URL

2017/09/26 (Tue) 16:51:09

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『電気屋〇〇ちゃん』
(レイプ系作品)第3話 
渡硝子作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/09/26 (Tue) 13:39:43

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第41話をアップしました。
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 8月12日から、会社は6連休! 彼氏はずっと仕事です。

 Kクンは11日の夜から、千葉県の九十九里浜に行ってます。
 私は13日親戚の新盆見舞いに行ってから、その足で九十九里に電車で向かいました。この日はラブホにお泊り。

 14日の朝起きると、お日様カンカン照り!
 水着に着替えて、海へ行きました。波打ち際でパシャパシャ。
 海では普通のカップルと同じ様に、ただ遊びました。

 疲れたのかな? Kクンは今、隣でスヤスヤ寝ています。
 かわいい寝顔しちゃって…

 今日はキャンプ場にテントを張ってお泊まりです。
「キャンプしたことない」って言ったら、「連れて行ってあげる」って。
 お盆休み中、彼氏はずっと仕事だし。

 近くの健康ランドでお風呂に入って、キャンプ場に戻り、2人でバーベキューをしました。
 Kクンは手際良くテントを張り、私は「すご~いすご~い!!」と、こどもみたいにはしゃいじゃいました。

 Tシャツの袖からは、真っ黒に焼けた、筋肉質の腕が…!!
 Kクンは私の腕を掴んで、テントの中へ引っ張り込み…。
 入り口(?)を閉めると、優しいキスをしてくれました。

Kクン「楽しい?」
私「うん! すっごく楽しい! 初めてのテントで興奮しちゃって、なかなか寝れないかも!?」
Kクン「良かったぁ! 幸せ?」
私「すっごく幸せ♪」
Kクン「うん…ぢゃあ今度は俺を幸せにして。」

 そう言うと、私のタンクトップを捲り上げ、ブラを外しました。
 おっぱいに顔を埋め(コレが好きみたい)「あんなさんのココ、ふわふわで気持ちイイ」って。
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官能小説『生保レディめぐみ』 - 愛と官能の美学 URL

2017/09/25 (Mon) 22:51:48

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『生保レディめぐみ』
第1話 休日訪問  Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

foreskin - かわながのぶこ

2017/09/25 (Mon) 21:21:19

高校2年生の僕は、ある悩み事を持っていた。
あと2ヶ月後に、2泊3日の研修旅行があるのだ。

高1のときの研修旅行のお風呂では、おちんちんの皮がむけてる男子のほうが多かった。あれから1年経って、高2のクラスではもっと多くの男子がむけているはず。

僕は高2にもなって、おちんちんの皮がむけていないのだ。
手ではむけるので、仮性包茎というやつらしいのだけど、普段は完全にかむっている。こんな子供おちんちん、むけてる友達に見られたら・・・絶対に馬鹿にされてしまうに違いない。

僕は意を決して、包茎手術をすることに決めた。
2ヶ月後の研修旅行のことがあるし、完全に皮がかぶってる僕のおちんちんは、大人になっても自然にはむけないだろうし・・・。
手術代は10万円ぐらいかかるらしいけど、お年玉を貯めてたので大丈夫だ。

僕は、街中にある泌尿器系クリニックを訪れた。


~~ 2 ~~

問診票に、「包茎であること」「手術を受けたいこと」を記入する。

「山中さ~ん」

名前が呼ばれた。

「診察室に入ってください」

診察室に入るとそこにいたのは・・・若くて綺麗な女の先生!
このクリニック、男の医者じゃなくて女医だったんだ・・・。

どうしよう、男の先生に診てもらうと思ってたのに・・・これじゃあ、きれいな女の先生に恥ずかしい包茎おちんちんを見られてしまう!

「包茎手術をしたいのね。
 じゃあ、おちんちん出してみよっか」

僕は恥ずかしがりながらも立ち上がり、ズボンとパンツを下ろした。
綺麗な女の先生の前に、僕の包茎おちんちんが晒される。

「あらぁ、ほんと、
 しっかりかむっちゃってるわね」

先生は僕の包茎おちんちんをまじまじと見る。

「ちょっとちっちゃいかな。
 皮はそれほど長くはないんだけど、
 おちんちんがちっちゃくて
 かむっちゃってる感じね」

コンプレックスの塊をまざまざと言葉にされて、顔から火が出そうに恥ずかしい。

「あ、座っていいわよ」

僕はおちんちん丸出しのまま、椅子に座った。

「ちょっといい?」

先生は、僕の包茎おちんちんの先っちょを、人差し指と親指でつまんだ!

 ”むきっ”

「あ、よかった。
 指ですれば、むけるのね」

綺麗な女の人に皮をむいてもらうなんて・・・何とも言えない感覚だ。

「勃起したらむけるの?」
「えと、半分くらい・・・」
「そう・・・だったら・・

 手術しなくていいわね」

「え!?」

「業者が手術代で儲けるために、
 包茎は恥ずかしい物だって
 過度に宣伝して問題になってるの。
 でも、包茎は恥ずかしい物じゃないのよ?
   
 山中くんみたいな仮性包茎だったら
 機能的には何の問題もないし・・・。
   
 ここのクリニックでは、真性包茎と
 重度の仮性包茎は手術するんだけど、
 山中くんみたいな中程度の仮性包茎の人は
 手術しない方針なの」

「え・・・、でも・・・」

「山中くんは、何歳?」

「えっと、16歳です」

「それなら大丈夫。16歳なら、
 まだまだおちんちん大きくなるわ。

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/09/25 (Mon) 20:16:03

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第14章第7節をアップしました。
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 坪田は『嫁泣き膏』のチューブを手にしてニヤリとした。
 蓋を取り、鼻に近づけて、うっと顔をしかめた。
「……そうそう、これだこれだ」

 安藤が興味深げに眺めているのは座薬型媚薬。
 女子大生コマンドー、田野倉マリを一瞬にして、ド淫乱娘に変貌させた強烈な魔薬。

「ヒヒヒ、効能書きに、発情した牝チンパンジーのように、とあるが本当かね」

「実証済みです」野辺地は自信を持って頷いた。

「この『蜜味』というのも媚薬なのかね。口の中に塗るとなっているが、そんな媚薬があるのか」
 長谷川がようやく窓から離れてこちらに関心を示した。

「そうです。これを塗られると、口の中がカッカと火照り、涎をだらだら流すことになります。何かをしゃぶらなければいられなくなるのです」

「へへへ、あの鴇聡子が涎を滴らせてオ××××を咥えさせて欲しいと哀願するだって? まさか、それはありえないだろう」

 疑念が半ば、期待が半ばの長谷川だが、野辺地の静かに微笑む顔をみて打たれたようになる。

「これは私が使わせてもらおう! あの小生意気な口はどうしても私が懲らしめてやらねばならんのだ!」
 長谷川の声は裏返り、鼻息が荒くなっている。

「先生はどうします?」野辺地は谷山を見た。

「ま、余興は若い者に任せて私は観客に回っていよう。私が今日来た目的は回春の妙薬を飲みたいからだからな。あの女の新鮮な乳を吸う順番は私を一番にしてもらいたい」

「おおせのとおりに」野辺地は軽く会釈をした。

「どうやら、クジを引く必要はないようですな。この媚薬たちにはやはり用いる順序がありまして、それに従えばよりいっそう女を悩乱させることができる。我々の望みは、我々が楽しむと同時に海猫に逆らえばどうなるか、男に歯向かえばどうなるか、それをあの女、鴇聡子女史に身をもって知らしめる懲罰を与えることにもあるのですから、それは守りたい」

 野辺地はそう言って男たちの同意を取りつけるとオーダー順を発表した。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/09/25 (Mon) 14:29:46

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」第4章 第3節をアップしました。
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 夢中で舐めていたらいつの間にかピチャピチャピチャ、舌がミルクに届くようになっていました。

 ミルクを舌だけで飲むのって、すっごくまどろっこしいんです。
 一度で口の中に入る量はごくわずか。
 何度も何度も舌ですくい上げなくてはなりません。

 その行為に段々イライラしてきて、わざともっと大きな音が出るように舌を鳴らして舐めつづけます。
 そしてまた、このピチャピチャというお下品な音が、凶暴な感情をさらに煽ってくるのです。

 私はただのケモノ。
 食欲も性欲も、したいときにしたいようにしたいだけ。
 もはや理性は、遠い宇宙の彼方へ完全に消え去っていました。
 気持ちの昂ぶりがはっきりと、性欲にも繋がっていました。

 ミルクをピチャピチャ舐め上げながら、拘束された両手をジリジリと前へ滑らせて鎖の張力を復活させます。
 アソコに食い込んでくる鎖をより奥へと迎え入れるように、上下左右に腰を振り始めてしまいます。

 冷ややかな鎖に粘膜とつぶらな果実を蹂躙されながら、お皿をベロベロ舐め回し、立っているバナナをあんぐりと咥え込み、そのままムシャムシャと歯を立て、ゴックンと喉を鳴らして咀嚼します。
 一つ食べたらすかさず次の獲物へ。

 バナナが全部なくなったらスープボウルに顔を突っ込み、キスするみたいに尖らせた唇でふやけたシリアルもろとも、残りのミルクをチュルチュルと音をたててすすりこみます。

 シリアルの最後の一かけらまでキレイに舐め上げて、スープボウルが洗い立てみたく真っ白のツルツルになったとき、食欲は消え失せ、私のからだは、性欲だけの塊となっていました。

 高く突き上げた腰を絶え間なく上下に動かし、お尻の割れスジに沿って張りつめている鎖をヌルヌル滑らせます。
 上半身も床を擦り、へばりついたおっぱいがタイルを磨き、尖った乳首が刺激してもらおうとタイルの境目を探していました。

「ふーんっ、ぅふーんっ」

 ああーんもう・・・早くイっちゃいたい・・・
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2355★ Mikiko's Room URL

2017/09/25 (Mon) 07:45:23

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 かなえは、かかとで宙を蹴りあげた。
 腿の上面に、かなえの腿裏の腱を感じた。
 蹴りあげた宙では、かなえの10本の足指が、裂けるまでに開いていた。
 天空のバルコニーのようだった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/09/24 (Sun) 19:57:23

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第28節をアップしました。
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「今でも十分恥ずかしいのよ」「だからもう大丈夫です」
「だって本に書いてありました。女の人は恥ずかしくてもそれをしてほしい時もあるんだって」

「なによ、それ?」「だから見てもいいでしょ」
「もちろん、触ったり、舐めたり、チューしたり、したいんです」

「そんな、・・・」
「ねっ、いいでしょ」「教えてくれるって言いました」

「それは・・・、そうだけど・・・」
「だから見てもいいでしょう。研究したいんです」

『研究って・・・』
 心の中で思いましたが、言葉として表しませんでした。

 私が何も言わないことをいいことに太ももは広げられ、その隙間に男の子がふたりすっぽおりと入り、私の股間を見つめているはずです。

 私は恥ずかしくてドキドキしていましたが、それが実はなんとも言えない気分だったこともあり、ジッと身動きせず我慢していました。

 男の子たちが何かボソボソ話し合っています。

『・・・これが、そうだよな・・・』
『・・・だと思うよ・・・』

『・・・は、どこだ?』『・・・じゃないのか?』

『わかんねえよ。これか?』
『そんなもん、俺にもわかるはずないって、たしかこういうところにあるはず・・・』

『小さいって書いてあったよな』『ああ、1mmか2mmぐらいだって』
『そんなにちいせいのか?』
『ふだんはな。興奮すると大きくなるって書いてあったぜ』

『そうだったな。じゃあ今はもっと大きいはずだよな』『うん、そう思う』
『これを、こうめくると・・・』
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foreskin - かわながのぶこ

2017/09/24 (Sun) 19:02:05

「ふんふ~ん♪」

平日の午後3時、大学生の陽太は、鼻歌交じりに風呂場でシャワーを浴びていた。大学の講義が午前で終わったので、今日は早く家に帰ってきていた。そして暑くて汗をかいたので、帰ってすぐにシャワーで汗を流しているのだ。


同時刻、陽太の家の近所。

タタタタタ・・・!

一生懸命走っている女子高生の姿があった。陽太の妹、莉子である。

(おしっこ! おしっこ!
 おしっこ、漏れちゃう~~~!)


~~ 2 ~~

バターン!と玄関のドアを開ける莉子。

「おしっこ! 漏れちゃう! 漏れちゃう!」

靴を投げるように脱ぎ捨て、急いでトイレまで走り、ドアに手をかけると、

 ガチッ

なんと! 鍵がかかっていた!

「だ、誰! 
 ・・・お母さん!?

 は、早くして!
 で、出そうなの~~~!」

「ごめん・・・! 今入ったとこなの!
 もうちょっと待って!」

「そ、そんな~~~っ!」

莉子はトイレのドアの前でもんどりうつ。

(で、出る~~~っ!)

少しでも早くパンティを下ろせるように、スカートを捲り上げる!

(そ、そうだ・・・! お風呂!
 お風呂ですれば・・・!)

この非常事態だ。細かいことは言ってられない。

スカートを捲り上げた状態のまま、莉子はお風呂に向かった!


~~ 3 ~~

バターン!

お風呂のドアを開けると・・・
そこにはシャワーを浴びている陽太がいた!

陽太「わっ!?」
莉子「えっ ウソ!? お兄ちゃん!?

   ・・・やだぁ!何よそれ!?」

莉子が陽太の股間を指さす! そこには、皮かむりのかわいいポークビッツ!

陽太「うわ!」
慌てて陽太は手で股間を隠す!

莉子「皮かむってるじゃない!
   って、じゃなくて・・・!
   あ・・・! あ・・・!」

スカートを捲り上げてる股間、その股の部分が、

じゅわぁぁぁぁ~~~

灰色に染まった!

莉子「あ~~~~~んっ!!」

ばちゃばちゃばちゃ・・・!

陽太「お、お漏らしぃ!?」
莉子「えぇ~~~~~~ん!(T T)」


~~ 4 ~~

陽太「高校生にもなって、お漏らしって!
   ちっちゃい子じゃあるまいし!」
莉子「お、お兄ちゃんこそ、
   ちっちゃい頃のままじゃない!
   この粗チンっ!」

その後2人は話し合い、お互いの秘密を守ることを固く約束したのだった。


これが後世に名高い「包茎おもらしの誓い」である。

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/09/24 (Sun) 13:13:25

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第3章第8節をアップしました。
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「おじ様・・・お願い・・・動かないで・・・」

 耐えかねるようにひとみが幸人に頼む。幸人はひとみの胸に噛みついた。

「あぁ! 痛い!」
「生意気を言うな。俺に逆らう事はできないんだ。我慢しろ」
「うぅぅ・・・」

 ひとみの目からは滝のように涙が溢れてくる。
 それが余計に幸人の残虐さを刺激する。

「すぐに慣れるさ、お前ならな。俺はな、プロの女でも泣きを入れるほどなんだよ。がんばれよ」

 笑いながらひとみを突いていく。ひとみの子宮まで何度もあたる。

「ひぃ・・・ひぃぃ・・・」

 眉をひそめ、唇をかみ締めているひとみを見ていると章子を思い出す。
 昼間、ひとみが感じていた姿は章子そのものだった。

「私が欲しい?」
 章子はからかうように幸人に言った。

「あぁ、義姉さん・・・お願いだよ、入れさせて・・・」

 若い幸人は章子に懇願した。
 裸で抱き合い、自身を愛撫されるとたまらなかった。

 じらすように縛り上げて床に転がっている幸人を章子は足で触った。
 男性自身をつま先でもてあそぶ。

「義姉さん・・・義姉さん・・・」

 たまらずに射精してしまうと章子は思いきり腹を蹴った。
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