官能作品更新掲示板

1763760

○官能小説・体験告白系のサイトを運営されてる管理人様、更新情報等お気軽に書き込みください。
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

夜学問『風呂場でエッチ 流れる愛液~その対策とは?』 - 愛と官能の美学 URL

2018/12/12 (Wed) 21:17:36

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

夜学問『風呂場でエッチ 流れる愛液~その対策とは?』
文:Shyrock

1.前戯としての入浴イチャツキがベターだが
2.お風呂場で挿入、射精までセックスをしてしまう場合
3.風呂場に適した体位

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

foreskin - foreskin

2018/12/12 (Wed) 20:59:35

先ほどまで勃起していたのに、今は緊張と恥ずかしさで小さく縮こまっていた。
 「そっか~、だから隠してたのかwww。先輩の秘密2つ目を知っちゃいましたねwww」
 目を開けて見ると、明香里は珍しそうに凝視していた。
 「あ、明香里は脱がないの?」
 ようやく、俺だけが裸でおかしいことに気付いた。
 「もちろん脱ぎますよ。でも、その前に……」
 「あううぅ!」
 「この包茎チンポをもっとよく観察したいですwww」
 いきなり触られたので変な声が出てしまった。
 「アハッ、初めて触られてビックリしちゃったんだねwww」
 よほど珍しいのか明香里は観察を続ける。
 「皮は剥けるから…………仮性包茎ってやつか……。あっ!カリ首の所にカスが溜まってますよ。ここは溜まりやすいそうですから、私と会う時はちゃんと洗ってきて下さいwww」
 明香里は携帯で『包茎』と検索して、包茎の記事と俺のちんちんを見ながら話してくる。
 「ご、ごめん……」
 ちゃんと洗ってきたつもりだったのに、洗い残しがあったのか……。
 「へ~、カスの臭いはチーズの臭いか…………。私的には卵の腐った臭いって方がピッタリくるかな。おしっこ臭いというか……。」
 鼻を近づけて臭いを嗅いでくる。
 「や、やめて……は、恥ずかしいよ……。」
 「そんなに恥ずかしがらなくてもいいですよ。私、先輩の包茎ちんちん気に入りました。」
 そんなに刺激されると、当然勃ってしまうわけで……
 ムクムクムク……
 「えっ!えっ?…………あっ……すごい……先輩のちんちんって大きくないですか?」
 「えっ……そ、そうかな?」
 平常時は3cmほどしかないのに、勃起すると18cmほどある。他の男の大きさはあまり知らないので、これが普通だと思っていた。
 「大きいですよ。膨張率って言うんですか?小さい時と大きい時の大きさが全然違う。」
 明香里の様子が先ほどの小馬鹿にするのとは違い、うっとりとしたメスの表情に変わった。
 「でも、こんなに大きくなっても皮は被ったままなんですねwww。オナニーのし過ぎですか?」
 その通りだったのだが、恥ずかしくて答えられなかった。そそり立った大きなペニスに不釣り合いな皮。そのギャップが情けない。
 「えいっ!」
 「ひぐっ!」
 いきなり剥かれたので声を上げてしまった。
 「アハハッ、痛かったですか?でも、やっぱり皮は剥けてた方がいいですよ。」


 「ちんちんの先からHなお汁が出てきてますけど、苦しいですか?」
 「う、うん……」
 さきほどから触られているので、我慢汁が出ていた。明香里としては刺激を与えているつもりはないのだろうが、他人に触られる経験が全くない俺には厳しすぎた。
 「立派なカリなのにカスが溜まっているじゃないですかwww。筆おろしの前に綺麗にしてあげますねwww」
 「えっ!ああっ、汚いからダメだっ……ああっ!!」
 パクッと口に咥えると上目づかいでこちらを見てくる。
 「ああっ、ああ……明香里……」
 これがフェラチオなのか……。とても温かくて腰が抜けそうだ。
 明香里は舌で器用に皮被せたり剥いたりすると、敏感な亀頭を舐め回してくる。
 「ああっ!すごい!すごいよ明香里!!」
 「ん~っぱ!……何か変な味がする~www。ちゃんと清潔にしてないと病気になってもしらないですよwww。はいっ!綺麗になりました。」
 「えっ?ああ、ありがとう……」
 俺としてはもう少しフェラをして欲しかったのだが……。
 「フフフ~、不満そうな顔してますよ。そんなに私のお口の中が気持ちよかったですか?」
 「う、うん……」
 「まぁ、先輩と違って大人はこういうのに慣れてますからwww。それにせっかく綺麗にしたのに、またすぐ汚されるのも嫌ですしwww」
 その通りで、俺はあのまま続けられていたら確実に射精していただろう。
 「最初がお口の中でお漏らしなんて、先輩も嫌でしょ?ちゃんと私の中でイカせてあげますからwww。それに実を言うと先輩の大きくて顎が疲れちゃいました///」
 そっと耳元に近づき、息を吹きかけてくる。先ほど同様、ビクンッと反応してしまう。
 「こんなのでも感じちゃってSEXできるんですか?しょうがないから、何にもわからない童貞の先輩をリードしてあげます。私の言う通りにして下さいねwww」
 明香里は先ほどと同じように俺を小馬鹿にしてくる。明香里の優位は俺のペニスの大きさによって崩れつつあり、どうしてもまた優位に立ちたいように感じた。同時に俺もいつもの頼れる先輩に戻りたく、ここぞとばかりに見栄を張ってしまう。
 「べ、別にリードされなくたって…………で、できるよ!」
 「本当ですか?本当のSEXはAVやHな本とは全然違いますよwww」
 「だ、だから大丈夫だって!少しは俺に任せてくれよ!」
 大丈夫だ、俺のペニスは大きい。そして早く『頼れる先輩』を取り戻したかった。


 「そこまで言うなら、先輩の好きなようにしていいですよ。はい、どうぞ?」
 そう言って明香里は俺の前にチョコンと座る。
 完全に俺を子供扱いしているな!それなら……
 俺はAVやネットで読んだ知識を思い出す。確か最初はこうやって……。
 明香里の上着を脱がし、可愛いブラが現れる。一瞬ブラに見とれてしまい、明香里に笑われた。いかんいかん、これじゃあさっきと変わらない。俺は後ろに手を回し、ブラを外す……外そうとするのだがうまくいかない。ホックが見つからないのだ。
 「あれ?あれ?……ん?」
 「どうしたんですか先輩?早く外して下さいよwww」
 ニヤニヤしながらこちらを見てくる。それでさらに焦ってしまい、何とか強引にでも外そうとする。
 「ああ!先輩~、あんまり力入れないで下さい!ブラジャーが壊れちゃいますよ!」
 「ご、ごめん……つい……」
 「それにこれは後ろにホックがあるんじゃなくて、前にホックがあるんです。だから言ったでしょ、知識と実践は違うってwww」
 明香里はブラの前についているリボンをひねるようにして外した。ポロンッと小ぶりの胸が現れる。明香里の肌は白く、乳首は綺麗なピンク色だった。
 「………………」
 「ちょっと先輩ガン見し過ぎですってwww。嬉しいですけど、そんなにジロジロ見るのは反則ですwww」
 「ご、ごめん……」
 「さっきから謝ってばっかりじゃないですか?ブラ外すだけでこんなに苦労してるのに、この先大丈夫なんですか?」
 「……ごめん。やっぱりリードして教えてください……」
 悔しいがこのままでは醜態を晒すだけだ。
 「よしよし、しょうがないな~。じゃあ明香里お姉さんが教えてあげるwww」
 そう言ってキスをしてきた。いつもは妹のように俺を頼ってくれるのに、今日は俺が小さな弟のようだ。
 「いきなり脱がすのもいいけど、最初はキスやボディタッチで雰囲気を作るんです。」
 「う、うん。」
 「それにさっきのブラジャーは先輩のために買ったんだよ。それなのに何の感想もなしに、外そうとする。おっぱいを見た時もそう!ジロジロ見るだけじゃなくて、『可愛いね』『きれいだよ』って感想を言わなくちゃ女の子に失礼です。」
 「ご、ごもっともで……」
 俺の素直な反応が面白かったのか、クスクスと笑ってくる。
 「童貞じゃあしかたないかな?これからちゃんと勉強していけばいいんだしwww」
 その後も明香里から指導を受けて、何とかすべて脱がすことができた。

『姉弟とその娘』 第6話を公開しました 羞恥の風 URL

2018/12/12 (Wed) 20:39:10

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『姉弟とその娘』 第6話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「ありがとう、欣也…。今夜は、私を抱いていいわよ」
「本当にいいんだね?」
「いいわよ、欣也に抱かれたいの」2人は抱き合ったままベッドに倒れた。
欣也は、俊子の服を優しく脱がしていく。
「欣也。私をお嫁にするって、本気なの?」
「本気だよ。本気で姉さんをお嫁にするんだ」
「もし、子供が出来たらどうするの?」
「産んでよ。僕と、姉さんの子を…」
「姉弟よ、実の姉弟なのよ。それでもいいの?」
「それでもいい。僕は姉さんが好きなんだ!」そう言うと俊子の胸に顔を埋めた。

http://shuuchinokaze.red/

官能小説『白雪百合』 - 愛と官能の美学 URL

2018/12/12 (Wed) 18:53:21

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『白雪百合』 
(キーワード:ライトホラー・レズ・女教師・下僕)
後編(2) M・Y 作 

 いつの間にか気を失っていた。
 あのままディルドゥと指で何度もいかされ、百合子は悲鳴をあげて何度となく失神した。
 だがすぐに起こされ、尻を叩かれ、アナルまで弄られた。
 涙と唾液が顔をぐちゃぐちゃにし、未だに股間は痙攣を起こしたかのようにひくついている。
(もう…嫌…)
 こんな目にあうことに、百合子は限界を感じていた。
 毎日与えられる気の狂うような快楽。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

官能小説『淫獣の住む館』(新規) - 愛と官能の美学 URL

2018/12/12 (Wed) 11:24:37

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『淫獣の住む館』
(キーワード:凌辱、羞恥、盗撮) 
第1話「隠し撮り」  赤星直也 作

「また始まったか。盛りがついた猫みたいだな…」
狭いアパートの部屋で、まだ若い男性が目を覚ました。
男性の名は福島政則といい、大学3年生で、大学に合格したと同時にここに住み付いている。
起きあがり、壁に耳を押し当てると「あん、あん、あん!」壁から喘ぎ声が聞こえてきた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2671★ Mikiko's Room URL

2018/12/12 (Wed) 07:29:01

------------------------------------------------------
 わたしは、うずくまる志津子のタンクトップを引きあげました。
「フェラして」
 志津子は、わたしのをしゃぶるんだと思ったのでしょう、こちらを向こうとしました。
 わたしはその肩を押さえ、彼氏の股間を指さしました。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

夜学問『窓際の愛』 - 愛と官能の美学 URL

2018/12/12 (Wed) 07:08:51

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

夜学問『窓際の愛』
文:Shyrock

誰かに見られるかも知れない……
そう思うだけで、いつもより感じてしまう窓際でのエッチ。
女性が腰を抜かすほど感じる窓際エッチ。
男性だってかなりの征服欲に満たされます。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

夜学問『鏡』 - 愛と官能の美学 URL

2018/12/11 (Tue) 23:03:59

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

夜学問『鏡』
文:Shyrock

鏡の中の自分たちを眺めながら行為に至るのも悪くない。
鏡は彼女の羞恥心を煽るための立派な小道具となるわけで、その効果は意外と大きい。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

『全ての者に愛の手を』 第8章(3)を公開しました 羞恥の風 URL

2018/12/11 (Tue) 20:57:29

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第8章(3)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
俺は二人のクリ○リスにローターをつけテープで固定した。
「楽しめ。体の芯がホットになるくらいに振動させてやるから。」
カチッ…
「んッ…」
「あッ…」
弱い振動が、二人を襲う。
ローターの小さなモーター音が聞こえる。
「ま、俺は本でも読んでるさ。」
俺は読みかけの小説を手にしソファに座った。
「んッ…」
五分経った辺りで二人に変化が訪れた。
太股をモジモジとさせ、せわしなく体を揺すっている。
「効いてきたな。気分はいかが?」

http://shuuchinokaze.red/

foreskin - foreskin

2018/12/11 (Tue) 19:37:46

 「ほらほら、賢兄は手を止めない!じゃあ、賢兄はその頃20歳くらいか……。もしかして、葵ってオカズにされてたんじゃないのwww」
 「ちょっと~www。優理香止めてよwww」
 「ねぇ、賢兄?どうなのよ?」
 既にパンツ1枚まで脱いでいた俺に話しかけてくる。
 「そ、そんなことは……」
 「本当かな~。まぁいいや、とりあえずパンツ脱いでよwww」
 葵も席を移動して、優理香の隣に来た。
 「ハハッ、もうパンツに染み作ってんじゃんwww」
 「ほら、賢兄早く脱ぎなさい。」
 俺は意を決してパンツを脱いだ。
 「何か普通……思ったよりは小さいくらいでつまんないな。」
 俺の勃起したペニスを見て、優理香はつまらなさそうに言った。それとは違い、葵は何か考えているようだった。
 「何か違うんだよな~……。おじさんのチンコって確か……」
 そう言いながら近づいてくる。
 「お、おい……止めて……」
 「ちょっと動かないでよ!」
 葵がホテルのタオルを持って、俺のペニスに被せる。
 「ああっ!葵……止めてくれ!」
 そのままシゴき出したのだ。
 「ちょっと葵、何してんのよ?」
 「ん~、後のお楽しみ。」
 すぐに俺はイッてしまった。葵はそれを手の感触でわかったようだ。
 「おじさん早すぎwww。オナニー覚えたてのガキでももう少し我慢できるよwww」
 葵はタオルでペニスを拭くと、俺にそのままにしているように指示した。最初はギンギンに勃っていたペニスも次第に萎えてくる。
 「うわ~、かなり小さくなっちゃうね。」
 「でしょ?それで面白いってのはね……確か……汚いけどまあいいかwww」
 葵は笑いながら親指と人差し指で、俺の小さくなったペニスを触る。
 スルリッ
 「あっ!皮が被っ……って何コレwww」
 「ねっ?面白いでしょ。よくおじさんがお風呂で見せてくれたんだwww」
 「ちょっと賢兄~。小学生にこんなの見せるなんてやっぱり変態じゃんwww」
 俺のペニ……ちんちんは皮がすっぽり被り、さらに皮には2つのほくろがある。それが象さんに見えるのだ。昔はお風呂で葵に指摘されてからは、冗談でよく見せていたのだ。
 「これはまさに象さんチンコじゃんwww。腹痛いwww」
 「でしょ?こんな短小包茎チンポと本当にヤルつもり?」
 「う~ん……まぁ、面白そうだしねwww」


 「はい、じゃあこれつけてね。目が見えない方が、刺激に敏感になるんだよ。」
 俺は目隠しをされ、体を触られる。思わず声を上げてしまうほど、気持ちよかった。
 ちんちんは触らずに、その周辺をしつこいくらい責めてくる。俺は頭がおかしくなりそうだった。
 「ああっ!もうダ、ダメ~。くっ、苦しいよ!」
 「まだ、ダメ~。もう少し待ってねwww」
 しばらくして、優理香が騎上位になる。
 「もう我慢できないでしょ?それじゃあ挿入るね。」
 先ほどまでの焦らしと違い、すぐに入れてくれるようだ。
 ヌプッ……ズププ……
 「あああっ……」
 入っている入っている。
 「あっあん……どう?女の子のオマンコの中は?」
 「すごく気持ちいい。腰が抜けそう……」
 「おじさん、女子高生とできるなんて、滅多にないんだから我慢しないともったいないよwww」
 女性の中は熱いと聞いていたが、思ったよりも冷たかった。しかし、俺には関係ない。
 「そう、賢兄は動かなくていいよ。私が動くからジッとしてて……」
 そう言うと、優理香が腰を上下に動かしてくる。
 「あっあっあっ!す、すごい!」
 俺はもう何も考えられなかった。姪の葵が見ているとか援助交際しているとか関係ない。ただ快楽に身をゆだねていたのだ。
 「あああっ~!すごくいい!やっ、やばいよ~!」
 もう頭がおかしくなりそうなほど気持ちよかった。
 「イきそう?あたしと一緒にイこ!だから我慢して!」
 先ほど出していなかったら、すでにイッていただろう。優理香の喘ぎ声も聞こえてくる。
 「あっ、いい!ああっ、私もイッちゃう!」
 ラストスパートなのか、優理香は動きを早める。
 「ああっ!優理香ぁぁぁぁ!!」
 ビュビュビュビュビュ!
 搾り取られるように断続して精液を吐き出す。
 「はぁ……はぁ……童貞卒業おめでとう……」
 「あ、ありがとう……」
 「もう目隠し取っていいよwww」
 葵の言葉を聞いて、重たい体で目隠しを取る。
 「えっ?」
 「な~んちゃって!オナホでした!」
 俺の腰には確かに優理香が乗っていたのだが、その手にはオナホールが握られていた。
 「あんたとなんかするわけないじゃんwww。オナホで卒業おめでとうwww」
 「そ、そんな……」
 「あんたのキモい短小包茎で感じる女なんかいないわよ。喘ぎ声うまかったでしょ?援助交際には演技も必要なんだwww。あんたには一生オナホがお似合いだねwww。つ~かヨダレ垂れてるよwww。そんなに気持ちよかった?」
 「おじさんさ~、せっかくこの歳まで童貞守ったんだから、捨てるのはもったいないよwww。一生童貞でいればいいじゃんwww」
 優理香は持っていたオナホールを俺に投げつけて、葵と笑いながら部屋を出て行った。
 どうやら、俺が目隠しをして喘いでいる間に、ラブホテルで売っているオナホールを葵が準備していたらしい。
 それ以来、俺は葵と優理香に逆らえないでいた。小遣いと称した巻き上げはもちろん、足代わりにも使われている。結局俺は口だけの男だったのだ……

レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.