官能作品更新掲示板

1322367

○官能小説・体験告白系のサイトを運営されてる管理人様、更新情報等お気軽に書き込みください。
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2246★ Mikiko's Room URL

2017/04/26 (Wed) 07:36:31

------------------------------------------------------
 美弥子は腰を揺すりあげた。
 触覚のごとく突き出た陰核が、上下に揺れる。

「キミの話が本当で、キミがほんとに女性だったら、このおちんちんがなんだかわかるはずよ。
 どう?」
「ク……、クリトリス?」
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/04/25 (Tue) 20:29:51

-----
ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第21話をアップしました。
-----
 1週間ぶりのデート。今日もラブホへ直行・・・。
 最近普通のデートしてないなぁ・・・と思いつつ、2人っきりになりたくて。

 まずはソファーでコーヒーを飲みながらまったり。一口飲んでキス。抱き合ってキス・・・。
 今日はシャツの下に、スケスケのレースのキャミを着て行ったので、その姿を見て、彼は大興奮。

「あんなちゃん・・・スケスケだよ・・・」と言って、彼はブラを外し薄っすら見える乳首を人差し指でちょんちょんっと突っつきました。
「あんなちゃん、ちょーセクシー!!」って大喜び。

 キャミのストラップを片側だけ抜いて、右のおっぱいに吸い付いてきました。
 赤ちゃんみたいに、ちゅっちゅと吸い付く彼の頭を撫でながら、私は彼の髪や耳にキスをして、耳元で「お風呂入ってからね!」と言って、彼の手を取ってお風呂へ行きました。

 洗面台の前で、キスをしながらお互いの服を脱がせっこ。
 全裸になると、彼は洗面台に足を開かせて私を体操座り(膝を立てて、両手で膝を抱える)をさせました。

 この体制は、勿論くんに。硬く舌先を尖らせて、優しくクリを刺激。親指でびらびらをなぞりながら・・・。
 あっと言う間に私のおまんこから、くちゅくちゅとえっちな音がしてきました。

「あぁ・・ん Jくん・・お風呂入らないの?」喘ぎながら聞くと、「あんなちゃん、今、一番したい事ってお風呂入る事? それとも俺とえっちする事?」って意地悪な質問。私は勿論「えっちする事」を選択。

 彼は私に鏡の方を向いて座るように促し、私は鏡に向かって、同じ様に座りました。
 洗面台の大きな鏡には、全裸の私と彼が写ってます。

 もちろん私のおまんこも・・・。彼は私を後ろから抱えるようにして、右手はおっぱい、左手はおまんこへ。
 私は彼に少しもたれかかる様になりました。
-----

http://marsearthrise.com/

『寝取られ男の復讐』更新しました! レメの官能小説 URL

2017/04/25 (Tue) 20:12:57

『寝取られ男の復讐』第十五話!

 巨根受け入れ体勢を整えるため
 じっくりねっとり調教されちゃう
 女教師……(^O^)

 http://remenovel.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/04/25 (Tue) 09:46:28

-----
容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第2章 第5節をアップしました。
-----
 ーー3時間もですって!!

 恵利香はショックで気が遠くなりそうだった。
 まだ「豆吊し」が完成してから数分くらいしかたっていないだろう。

 しかし、恵利香の急所を吊り上げられた体は凄まじい刺激でわずかな身じろぎも出来ない異常な興奮状態に陥り、頭の先までジーンと痺れ切ってまともな思考能力が働かないのだ。

「む、無理でしゅ、ご主りんらま~」
「あら大変、恵利香ちゃんがおバカさんになっちゃった!」

 そして頭の中に綿を詰め込まれたかのように働かないわずかに残った理性で、振り絞った哀訴の言葉が、まるで幼児言葉のようにまともでなくなってしまった事に、恵利香自身愕然としていた。
 とうとう自分の頭は狂い始めたのだろうか。

「おほほほ~、か~わいいわあ」
「いいじゃない、昔から白痴美人ってよく言うし~」
「もっともっとおバカちゃんにしちゃいましょうよ~」

 ゲイボーイ達はかさに掛かってはやし立てる。

 極限状態にある恵利香の呂律が回らないのは、決して彼女の理性まで崩壊したからではないのだが、正代も意外な彼女の取り乱しぶりを面白がっていた。

「なかなか面白いじゃないの。陽子、うまくいけば頭の中がカラッポで、アンタの言う事なら何でも聞くカワイコちゃんの性奴隷になるかもよ」

「うわあ、嬉しいなママ。アタシ、3時間みっちり恵利香ちゃんのオマメをかわいがったげるわ」
「でも3時間もじゃ、途中で音を上げそうだね。本気で気が狂うかも知れないし……」

 恵利香は呆然とその会話を聞きながら、正代の言葉にここで白旗を挙げてしまおうかと迷った。
 もう既にまともにしゃべれないくらいで、自分が発狂への道を進み始めたのは明らかだ。

 そして出産の激痛に耐える女体は苦痛だけなら我慢出来ても、これから陽子達に吊られた「豆」を愛される快楽に3時間も耐えられるとは思えなかった。
-----

http://marsearthrise.com/

官能小説『生け贄の婦警』 - 愛と官能の美学 URL

2017/04/25 (Tue) 07:50:11

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『生け贄の婦警』
(サスペンス・凌辱系作品)
第13話 輪姦と教育 赤星直也作

やがて、貴子が馬乗りになったリーダーは、頂点に登りつめてようとしている。
「う、うー!」唸り音を上げながら乳房を揉んでいた両手を腰に移していく。
「ダメ、もっとして、もっとしたいのよ!」
「安心しろ、交代でやってやるから」射精が始まった。
「気持ちいい、子宮の中が溶けそうだ…」淫裂から白い液体が流れていく。
「今度は俺だ。バックからでやらせろ」
「いいわ、オ○ンコして貰えるならいいわよ」貴子は自分から四つん這いに
なって快楽を求めようとしている。
同じように、久美も淫裂に射精されて四つん這いになっている。
2人は向き合ってお互いの顔が見える。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #192』作:ハーレクイン Mikiko's Room URL

2017/04/25 (Tue) 07:34:19

------------------------------------------------------
 恭子(のりこ)と兵部(ひょうぶ)は、先ほどまで恭子が臥していた敷き栲(しきたえ;敷布団)の上に共に両膝を突き、上体を立てて向かい合わせに抱き合っていた。
 兵部は、恭子の背に回した両腕に更に力を籠めた。引き寄せる。兵部の腕の力は、愛しいものを我が身の内にまで取り込もうとするような力強いものであった。が、同時にそれは、この上なく愛しいものを失うくらいであればいっそ毀してしまえ、との思いの表れとも取れた。それほどの激しさであった。
------------------------------------------------------
投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

『ありさ 鰻責め地獄』更新しました! レメの官能小説 URL

2017/04/24 (Mon) 20:44:00

『ありさ、鰻責め地獄』第四話!

 何匹ものウナギが少女の体の中へ!
 スーパーウナギレイプ状態!
 かなり過激な絵面シーンやでぇ

 http://remenovel.com/

『ありさ 鰻責め地獄』更新しました! レメの官能小説 URL

2017/04/24 (Mon) 20:44:00

『ありさ、鰻責め地獄』第四話!

 何匹ものウナギが少女の体の中へ!
 スーパーウナギレイプ状態!
 かなり過激な絵面シーンやでぇ

 http://remenovel.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/04/24 (Mon) 20:24:47

-----
それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第16章第2節をアップしました。
-----
 そして内腿の肌を伝うように、陰唇の縁を越えた愛液が伝い落ちてくる。
 ひと筋、ふた筋と列を成して、内ヒザから足首へと小水でも漏らしたかのように水痕を刻み込んでいく。

「すげぇな! あのお嬢ちゃん、本気でヨガってるぜ」
「ああ、エロビデオの撮影なんてよ、ヤラセばかりだと思ってたが、こりゃぁ、本物だよな」

 取り巻くギャラリーからは、嬉しくない褒め言葉が届いた。
 ごく平凡な日常で、ダイヤ通りに運行される8両編成の普通電車は、6両目の車両だけ異様な雰囲気に包まれているのだ。

「まもなく竹田川、竹田川です。お忘れ物なさいませんよう、ご注意ください……」

 何も事情を知らない車掌が、終着駅への到着をアナウンスする。
 軽快に走行していた車輌がポイント切り替えの音と共に減速を始めた。

 じゅく、じゅく……じゅにゅ、じゅちゃ……

「あっ、はあぁぁ……千佳ぁ、もう……」

 踏ん張らせていた両足が力を失くした。
 まるで懸垂でもするように、千佳は両腕を握り手に残したまましゃがみ込んでいく。
 丸いお尻が見よがしに突き出されて、短いスコートが捲り上げられている。

「どうした千佳? 早く昇らないと電車が着いちまうぞ! ほら、もっとマンコを引き締めろ!」

 卓造は千佳に覆い被さっていた。
 両腕を彼女の胸に這わせると、ウェアの上からノーブラの乳房を揉んだ。
 浮き上がった恥首を手のひらで転がした。

「おい! それじゃ見えねえだろ!」

 ギャラリーから罵声が飛んだ。
 バイブに嬲られた美少女の股間が覗く瞬間にカットされたのだ。
 調教師役の卓造によって。
-----

http://marsearthrise.com/

官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』 - 愛と官能の美学 URL

2017/04/24 (Mon) 18:56:07

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』
第14話 望まぬ絶頂  Shyrock作

 一方百合は自身のショーツに指をこじ入れ自慰に耽りながら、同時に俊介の肉棒を咥え込む。
「あぁん……あんっ……!」
「んぐっ……」
 百合の口内に含まれた肉棒は早くも硬さを取り戻す。
 股間が潤ってきた百合はそそくさとショーツを脱ぎ、怒張した肉棒をつかんで
自ら亀裂に当てると、そのまま腰を落とした。
 あやと笠原が行っている体位とは真逆の『対面座位』である。
 結合を果たした百合は激しく上下に律動を開始した。
(ズンズンズン!ズンズンズン!)
「あぁん、いいわ~……」
「んぐぐんんぐっ……」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像はあやさん)

レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板