官能作品更新掲示板

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○官能小説・体験告白系のサイトを運営されてる管理人様、更新情報等お気軽に書き込みください。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/05/26 (Fri) 19:59:00

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」第1章 第5節をアップしました。
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「あっ、ごっ、ごめんなさいっ!」
 私は、バツの悪さに全身がカーッと熱くなってしまいました。

「ダイボージ。アナタカワイイカラ、タクサンミテイイヨ」

 笑ったままの彼女が胸を張って、ノーブラポッチを私の眼前に突き出してきました。
 その姿勢のまま首を軽く左右に振り、まわりを見回す彼女。

 私もつられて見回すと、この売り場周辺には今、私たちふたりきり。
 私に視線を戻した彼女が、その大きな瞳でパチンとウインクしました。

「メンゴー、ワタシニクレタオレイネ。アナタカワイイカラ、サワルモオッケーネ」
 そう言うと同時に私の右手首を軽くつかんで、そのままギュッと自分の左胸に押し付けました。

「えっ!?」
「アハァァン~」

 異国美人さんが小さく洩らした悩ましいお声は、ちょっとわざとらしかったけれど超セクシーでした。
 私の右手のひら全体が、布地越しのやわらかなお肉に埋もれていました。

 自然と指が丸まり、彼女の左おっぱいをつかむような形になってしまいます。
 その手のひらの中央を突ついてくる、尖った固いしこり。そして、かすかな胸の鼓動。

「ワタシノオッパイ、ヤラカイデショ?」
 私の左耳に唇を近づけて、彼女がささやくように言いました。
 吐息が耳にかかり、ゾクゾクッと感じてしまいます。

「は、はい・・・」
 ドギマギしている私は、彼女のお顔をまともに見れず、うつむいて自分の右手を見ています。
 その右手が、無意識なのにやんわりニギニギ動いてしまいます。
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http://marsearthrise.com/

SM小説『全ての者に愛の手を』 - 愛と官能の美学 URL

2017/05/26 (Fri) 16:08:58

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第8章「所持品」(9)  ふるふる作

「一美、前の穴にも入れてやるよ。おねだりしろ。」
「は…はい…ひとみの…一美のオマ○コ…も、いじめて…ください…」
一美は朦朧としながらおねだりをする。しかしはっきりとしていない意識が、俺の手に握られた物を気付かせない。
俺がさっきポケットから出したものは綿棒。その綿棒を尿道口に近付けた。
「誰がマンコに入れるって言ったよ。」
「え?……ひッんん!」
綿棒が一美の尿道に埋まった。今まで唯一いじっていない穴のため多少顔をしかめたが、思ったほど痛がってはいない。
「ご、御主人様!? そこは…オシッコの…」
「ああ今日は排泄用の穴二つを両方いじめてやろうと思ってな。」
「そんなッ…んひぃッあぁあんッ…」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

foreskin - かわながのぶこ

2017/05/25 (Thu) 21:50:30

ポタポタと、僕のおちんちんの皮の間から出したばかりのザーメンが床に落ちる。
先生は僕の体を抱えてどけると、ティシュで床を拭いた。
呆然自失になっていた僕はわれに返ると、あわてて先生のもとに駆け寄り手伝おうした。
すると先生はピシャリと僕のお尻をたたくと、
「うごくな!お前が動くとそのたびにその可愛らしいおちんちんからザーメンが落ちるんだよ!」
先生は一通り拭き終わるとまた僕を抱え、ひざに乗せた。
ガッシリとしたヒザの心地よさと、抱きしめられる先生の温もりに頭が少しボーッとした。
「気持ちよかっ
たか?たくさん出たみたいだからな」
「先生、僕、恥ずかしいです・・・」
「きにするな。お前みたいな子供のおちんちんをしたやつはな、少しの刺激ですぐイッてしまうんだ。それにお前は若い。何度でもイケるだろ?」
僕は恥ずかしくて顔を伏せた。
「じゃあ次は、この皮の中にたまったザーメンもキレイにしないとな。臭くなってしまうからな」
先生はそういうと、僕の小さなおちんちんをつまんだ。
「いいか、剥いても?」
「あまり慣れていないからゆっくりしてください・・・」
僕はすっかり先生に甘えるような口調になってしまった。
「わかってる。」
先生はそういうと、僕のおちんちんを摘んでいた指をゆっくりと根元に下げた。
少しだけ、亀頭が見えた。
「お前の」おちんちんの中身が少し見えてきたぞ。」
先生はもう少しだけ剥いた。
「また少し見えたぞ。普段皮の中に隠れてしまっているお前の亀頭は、敏感そうだな。いやいや、こんな真っ赤な亀頭は見たことがないな!猿の尻みたいに真っ赤じゃないか!」
先生はゆっくりと剥きながら、ティッシュで亀頭に触れた。
ビクっとしてしまった。
「拭くぞ?お前のこの未熟な亀頭は敏感だからくすぐったいかもしれないな。それとも気持ちいいか?」
先生は優しく僕の亀頭を拭いた。
あまりの刺激に声を出さないように歯を食いしばり、先生の肩を掴んだ。
全部が終わると先生はそっと皮を戻した。
「終わったぞ。でもお前、自分の短小包茎おちんちんを見てみろ。」
なんと僕は勃起をしていた。くすぐったさと痛みを感じながら、勃起をしていたのだ。
「でもまだ二回目は出させないからな」
そういうと先生は、また僕をギュっと抱きしめキスをしてきた。
先生の強い舌が僕の舌を絡めとり、ジュジュジュと音をたてて吸う。
そして時折先生の唾が僕の口の中へと流れ込み、僕はそれを飲み込む余裕もないほどに、激しい口づけを繰り返す。。。
突然唇を離すと、先生は僕を目の前に立たせた。
そして緊張と快楽でボーっとなっている僕の全身を舐めるように見ると、股間で小さくもピンと硬く上を向いたおちんちんを口に含んだ。
すぼめた先生の口に差し込まれた僕の短小おちんちん。皮をかぶせたままのおちんちんを、先生はベロベロと舐めた。
そして口から出すと、先端に集まった皮をさらにたくし寄せて、ドリルのようになった皮をベロベロとスケベに舐めた。
皮を吸ったりその隙間に舌を入れたり、僕はあまりの気持ちよさに声をだしていた。
文字に出来ないような声をあげて、先生の肩に両手を乗せて、ヒザをガクガクさせながら。。
先生は両手を使って僕の皮を掴んで引っ張りあげると、その内側の敏感なところを舐めた。
僕は引っ張られる皮の気持ち良さと、舐められる内側の皮の敏感さに、またさらに声を上げた。

「お前、めちゃくちゃ感じてるじゃないか。気持ちいいのか?こうして舐められるのがいいのか?それとも、こんな風にお前のちっちゃな包茎おちんちんを引っ張られるのが気持ちいいのか?」
「両方です。。。」
「ほう・・・引っ張られるのも感じるのか?変態だな・・・。じゃあもっと引っ張って、俺のちんちんみたいに皮ビロビロにしてやろうか・・・?」
「うう・・・・先生・・・気持ちいいです・・・」
先生は僕の言葉を聞いてさらに引っ張り、内側に舌を入れて舐めた。。
「イクなよ。。。イッタらもうお前の小さなおちんちん弄ってやらないぞ・・・」

僕は初めて経験する快感にイキそうだったけれど、先生の言葉を信じ我慢するしかなかった・・・。

投稿体験談『スワップ』 - 愛と官能の美学 URL

2017/05/25 (Thu) 21:39:56

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

投稿体験談『スワップ』
1話読切り 投稿者ケンジ

妻は、バスタオルからいきり立った彼の物を出して顔を上下させながら舐めあげています。
私もソファーの下に座り彼女の足をM字に開いてパンティーの隙間から蜜壺に舌を這わせました。
リビングには彼女の卑猥な鳴き声と、彼の押し殺したような声が響いています。
10分ほどして
「もう出ちゃいます!」
と彼の声、私が彼に

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

『チル 流れ星』 第12話を公開しました 羞恥の風 URL

2017/05/25 (Thu) 20:36:40

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『チル 流れ星』 第12話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
ドアに鍵が掛けられた。
脅えるチルに三匹の野獣が一斉に襲い掛かった。
気丈夫にも短刀を抜いて立ち向かおうとしたチルであったが、簡単に奪われてしまった。
そればかりかその短刀で衣服は見るも無残に引裂かれ、たちまち丸裸にされてしまった。
それでも床を這い回り逃れようと試みるチルに野獣は牙を剥き出しにした。
二人の男に押さえつけられ、正面からオーマンに果かなく蹂躙されてしまった。

http://shuuchinokaze.red/

『少女手コキ音声繁殖所(+ゆっくりボイス)』更新しました! レメの官能小説 URL

2017/05/25 (Thu) 19:15:41

『少女手コキ音声繁殖所(+ゆっくりボイス)』更新

 通学途中の女の子に痴漢したら
 手コキ返しを喰らうエピソード前半更新!

 もちろんゆっくりボイス付きだぜ(笑)

 http://remenovel.com/

八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十四)作:八十八十郎 Mikiko's Room URL

2017/05/25 (Thu) 06:12:51

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 丹後二の丸の一室。
 差し込む月明かりに浮かんだ屏風の陰に、何やら白いものが動いている。
 ひれ伏すように屏風からはみ出した白いものに、後ろからもうひとつの白いものが覆いかぶさっていく。
「あ……ああ……羅紗様……」
 屏風の陰で犬の様に初音と羅紗がつながっていた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

foreskin - かわながのぶこ

2017/05/24 (Wed) 22:11:13

夏の暑い盛り、仕事をやめ、これからどうしようかと考えるために、フラリと沖縄に一人旅に出たところで、
先生に出会った。
もう20年ぶりだったろうか。
当時僕は小学6年生で先生は29歳だった。
先生は子供の僕から見てとても大柄で、一年中日焼けをしていて、濃い顔立ちに、生徒からも親たちからも熊先生と呼ばれていた。
その頃の僕は身長が162cmあり、クラスメートの中では大きいほうで、近所のガキ大将だった。
時々は悪さもしたし、いつも先生に怒られているような子供だったが、僕をしかる先生はどこか優しくて、いつも守られているような、そんな感じだった。
家に父親が不在だったため、幼い頃から自立した性格だったため、親身になってくれる先生のことが好きだった。
小学校を卒業した僕は、そのままガキ大将のままいるつもりだったが、そのまま身長は止まってしまい、今まで引き連れていた仲間たちはどんどん僕の背を追い越していき、しだいに疎遠になっていた。

大人になった僕はすっかり小柄な冴えないデブになってしまっていた。
たまに行くゲイバーで、先生のような大柄な年上にお持ち帰りされて抱かれるような日々。
恋人も出来ず、またときめくような相手にも出会えず、セックスもどこか満たされないような毎日だった。

沖縄旅行は伸び伸びと過ごそうと思い、
真夏の平日、誰もいないビーチで全裸になって横になっていた。
そんな時に、先生と再会したのだ。
日差しと開放感とについ気を許してしまい、僕はウトウトしてしまったのだ。
どのくらい眠ったのか、体を揺さぶられて目が覚めた。

「おい、兄ちゃん、ここで寝てしまったら、全身焼けどしてしまうぞ」
低い声で言われて、ハっと目が覚めた。全裸だったのをあわてて隠し、
「すいません、ありがとうございます!」
と答えた。僕は手元にあったブリーフをそそくさと履き、短パンとTシャツを着た。
その声をかけてきた人は近くの言わばに腰を下ろし、タバコに火を点けた。
「兄ちゃんは・・・・東京からか?」
「はい、そうです」
服を着終わった僕は、そのまま突っ立っていた。
「俺も昔東京にいたんだ。10年くらい前までかな・・・。東京で小学校の先生をしていたんだ。兄ちゃんは、その時の生徒の一人に似ているな・・・」
そう言われて僕は、その男をマジマジと見た。
もしかして・・・・
「あの・・・もしかして熊先生ですか?」
男は足元からふと視線を上げ
「もしかして・・・やっぱりユウキなのか?」
「はい、そうです!」
先生は驚き、僕も驚き、ものすごい偶然に喜んだ。
先生は、この近くに住んでいる、というので寄っていくことになった。

「しかし、お前は変わらないなぁ。お母さんは元気か?」
「母は、2年前に事故で死にました。父親も兄弟もいないので、一人ぼっちなんですよ」
先生の部屋は、解放的な古い民家だった。
シンプルな部屋で、隣近所があまりいない環境なので、ものすごく静かなところだった。
「あのビーチはな、場所が場所だからほとんど誰も来ない。ましてこの辺に住んでいるのも俺しかいないから、ほとんどプライベートビーチみたいなもんなんだ。だからお前を見かけてビックリしたよ」
先生は教師を辞めて沖縄に移住し、退職金と親から継いだ遺産で、ノンビリ暮らしていた。
「俺もお前と同じで一人ぼっちだぁ」
先生のお気に入りという泡盛で再会に乾杯をしていた。
もともと日焼けして黒い肌がお酒で赤くなっていた。
その様子がとても色っぽくて、ドキドキした。
「しかしお前は変わらないなぁ。お前、母ちゃんが具合悪くて2晩入院したことがあっただろ?あの時お前はうちに泊まりにきたの覚えてるか?」
そうでしたっけ?と返答したが、本当はよく覚えていた。
「覚えてないのか?たった二晩だったけど、一緒にお風呂はいって体洗ってやったんだぞ?寝る時も俺が腕枕してやったんだぞ?」
そんなこと、忘れるはずがなかった。父親のいなかった僕はすごく嬉しくて、思わず甘えてしまったのだ。
「俺はお前の体を洗ってやったんだぞ?忘れるとはな・・・。今でもよく覚えているぞ、俺は。俺はお前の体の隅々まで覚えているんだ。ガハハハ・・・」
先生は次から次へとグラスを空にしていく。
「先生、飲みすぎですよ?」
「何言ってんだ。久しぶりの再会なんだから嬉しくてな。こんなとこじゃ誰も来ないからな」
自宅だし、眠たくなればすぐに布団に入れる。
まあいいか。
「しかしお前は変わらないな。6年生の卒業式以来だが、あのときのままじゃないか。背もちっこくて、体もプニュプニュ太っていて・・・・。まるで30代とは思えないな。しかも、さっきビーチで見たお前のちんちん、一緒に風呂入ったときのままだったな!ちんちんまで変わらないんだな。ガハハハ!」
先生は人差し指と親指でサイズを真似て、笑った。
「そんなことないですよ!チン毛だって生えてるし・・・!」
「お、そうだったか?俺には小学生のときのままだった気がするぞ!」
「そんなことないです!」
「じゃ、見せてみろ!」
いいですよ!と息巻いて酔った勢いでズボンを脱いでしまってから思い出した。
夕べホテルで、暑苦しくて毛を剃っていたのだ・・・。
酔った先生は、無言でジっと僕の股間を見ていた。
「俺から見ると・・・あの時のままだと思うがな。ツルツルじゃないか・・・」
僕は事情を説明してズボンをあげようとしたが、
「ダメだ!手をどけろ!」
先生は鋭い調子でそう言うと、続けた。
「あの時のままだな。細くて短くて、ツルツルで・・・。そして先っぽまで皮が被ったままじゃないか」
先生は僕を見上げるようにしてさらに続けた。
「お前、もう30過ぎだよな?いい年してこんなチンポしやがって、かわいそうにな。こんなチンポは、大人のマラとは言えないな。小学生のままのおちんちんだな。これじゃ女なんて満足出来ないだろ・・・。」
僕は先生の言葉に興奮してしまった。勃起まではしなかったけれど、気を抜いたら完全勃起してしまいそうで気合を込めていた。
「そ、そんなほっといてください!そんな事言うけど、先生はどうなんですか!僕だけちんちん見せるのはズルいですよ。先生も見せてくださいよ!」
おお、いいぞ、と先生は言って、なぜかTシャツから脱ぎ始めた。
ぶっとい腕と厚みのある胸、程よくついた筋肉の上に、ビッシリと毛が生えていた。
色っぽかった・・・。悪戯心で言ってはみたものの、勃起してしまいそうだった。
そして先生は短パンに手をかけると、一気に下ろした。ノーパンだったみたいだ。
そして先生はどうどうと股間のイチモツを僕に晒した。
そこには僕よりも少しだけ太く、短いチンポがあった。そして僕と同じように先っぽまで皮が被っていた。
しかも、僕とは比べものにはならないくらいに皮が余っていて、皮だけでもチンポの長さくらいはありそうだった。
「せ、先生だって、僕のとそんな変らないじゃないですか・・・」
先生はニヤリと笑うと、いきなりチンポをしごき始めた。
するとみるみるうちに勃起していった。さっきまでの小さいのからは創造できないくらいの膨張率で、血管の浮き出た太くて長さもそこそこある立派な巨根になった。しかし・・・あれほど余っていた皮はむけず、亀頭の先っぽも除いていないくらい被ったままだった。
「どうだ?」
「・・・すごい膨張率ですね・・・・」
僕は勃起しないように股間に集中していた。
「お前も勃起したらこのくらいになるか?そうなら、あの時のままだなんてもう言わないぞ。勃起させてみろ」
「いや、僕は先生みたいにならないので・・・」
僕はもう先生の方すら見られず、足元を見つめるしかなかった。
「俺が勃起させてやる」
「え、いいですよ!そんな小さいままですから・・・」
ビックリした僕は慌ててズボンをあげようとしたけれどとっさで上手くいかず、伸びてきた先生の手にちんちんをつかまれ、こっち来い!と引っ張られた。
僕は引かれるままに先生に身をあずけてしまい、大柄な先生の腕にすっぽりと抱えられたまま、ちんちんを弄られた。
だけどずっと勃起を我慢していた僕は、先生に扱かれてすぐに勃起をしてしまった。
「なんだ、お前、すぐに勃起をしてしまったな・・・。しかも、さっきとほとんど変らないじゃないか!ただ硬くなっただけだな!」
先生は弄る手を止めず、皮に覆われた亀頭に刺激を与えてきた。
「先生・・・やめてください・・・」
「やめてほしいといいながら、先走り出てヌルヌルだぞ?ユウキ、こういうチンポをなんて言うか知ってるか?短小包茎っていうんだぞ」
恥ずかしかったが、なぜかぼくはもの凄く興奮をしていた。
先生は手を止めて、自分の勃起したチンポを、僕の短小包茎ちんちんと並べた。
「面白いな。俺のデッカい包茎チンポと、お前の子供のような短小包茎。対照的だな。でもすごいエロいぞ・・・」
先生はそういうとジッと僕を見下ろし、いきなり力づくで僕を抱きしめ、キスをしてきた。
突然に抵抗をしたけれど、小柄な僕が大柄な先生に勝てるわけもなく、身を預けるようにされるがままだった。
そして、僕のちんちんが先生の膝に触れるのが、扱かれているようで気持ちよく、それだけで僕はイッてしまった・・・・。

『地獄の孤島』 第20話を公開しました 羞恥の風 URL

2017/05/24 (Wed) 20:16:32

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第20話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
沙織は次々と脱いで上半身がブラジャーだけになった。
更に、スカートも脱ぐと(そんな事させて!)彩香は貞操帯に声を上げる寸前だ。
そんな彩香の驚く中、沙織はブラジャーも外して乳房を露わにしていく。
「脱いだわ、後は剛太の番よ」
「わかっているよ」ポケットから鍵を取りだし、貞操帯に押し込んだ。
「これで、いいよね」股間を押さえていた金属が外され、沙織は文字通りの生まれたままになる。

http://shuuchinokaze.red/

官能小説『スカートの中に顔を突っ込む』 - 愛と官能の美学 URL

2017/05/24 (Wed) 10:08:48


いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『スカートの中に顔を突っ込む』
1話読切り 赤城ポポ作

香織 高校生 17才
私のクラスでは変なことがブームになっている。
放課後や休み時間に、男子がスカートの中に顔を突っ込んでくるのだ。
まだ私はされたことないけど、今日はどうやらターゲットになったみたいだ。
「おい、香織、こっち向けよ」
教室で男子の声に気付いた私は、何気なくそちらを振り向いた。そこに男子が突進してきた。
「きゃあっ!」
私のスカートの中に、男子が正面から顔を突っ込んできて、後ろに倒れるように転んでしまった。
「みんなー、香織は白いパンツだぜ」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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